2011年放送開始のおすすめアニメ10選【魔法少女まどか☆マギカ】

名作アニメが多く放送された2011年。その中でも特におすすめしたい名作10作品をまとめました。「魔法少女まどか☆マギカ」や「僕は友達が少ない」など、各作品のあらすじやおすすめポイントを紹介していきます。

2011年10月から2012年4月まで、チバテレほかにて放送された。全26話。おおむね原作第1巻から最終巻までの原作通りの進行となっている。物語の舞台となる桜見市には、神奈川県に存在するという設定が追加された。Cパートでは原作単行本巻末のミニコーナーがアニメ化されており、本編と各話制作スタッフが異なる。最終回である第26話のCパートにおいて「未来日記のNEXT Project」が発表され、2012年12月26日発売の月刊少年エース2013年2月号やビッグオーダー第3巻の折込広告にてコミックス付属OVA『未来日記リダイヤル』が発表された。

ストーリー

周囲に関わろうとせず「傍観者」であることを望む中学2年生の少年・天野雪輝は、見聞きした全てを携帯電話の日記に付けていた。友人と呼べるのは、時空王「デウス・エクス・マキナ」と彼の小間使い「ムルムル」だけである。もっとも、これらは雪輝の空想のはずだった。
ところがある日、自分がまだ体験していないはずの未来が日記に書かれるようになる。それは空想のはずのデウスの仕業だったのだ。未来を知ることで調子に乗り、有頂天になる雪輝。しかしその後、同じように「未来日記」を持つ人間が自分を含め12人いることと、その12人による次期時空王の座をかけた殺し合いのサバイバルゲーム(内容的にはバトルロワイアル戦に等しい)が開かれていることを知る。

未来日記OP - YouTube

IS [インフィニットストラトス]

2011年1月から同年3月まで、TBS、BS-TBS他にて放送された。全12話。原作第1巻から第3巻までをアニメ化。監督は2008年放送の『マクロスF』でも監督を務めた菊地康仁、シリーズ構成は2007年放送の『CLANNAD』でもシリーズ構成を務めた志茂文彦、キャラクターデザイン・総作画監督は2004年放送の『下級生2 〜瞳の中の少女たち〜』でもキャラクターデザインを務めた倉嶋丈康、メカニックデザインは『マクロスF』でもメカニックデザインを務めた高倉武史がそれぞれ担当している。

ストーリー

女性にしか反応しない世界最強の兵器「インフィニット・ストラトス」、通称「IS」(アイエス)の出現後、男女の社会的パワーバランスが一変し、女尊男卑が当たり前になってしまった時代。
主人公の織斑一夏は、自身が受ける高校の入学試験会場と間違って、IS操縦者育成学校「IS学園」の試験会場に入室。そこにあったISを男性でありながら起動させてしまったため、IS学園に入学させられてしまう。
「世界で唯一ISを使える男」である一夏は、彼以外が全員女子のIS学園生徒達にとっては興味の的。様々な出会いや再会を通し、一夏の前途多難な日常と、ISを巡る戦いの日々が始まる。

persona4 the ANIMATION

2011年10月から2012年3月まで、MBS、TBS、CBCにて放送された。全2クール。前作『ペルソナ3』を原案としたテレビアニメ『ペルソナ 〜トリニティ・ソウル〜』がゲームとは異なるアニメ独自の内容であったのに対し、本作は原作ゲームに沿った内容となっており、オンエア版では黒幕であるイザナミとの対決を経ないノーマルエンドまでの物語が、原作ゲームに沿った形で描かれた。BD / DVD最終巻にはトゥルーエンドに沿った内容の話が追加で収録されている。

ストーリー

2011年4月。両親の海外出張で日本に残された主人公は、1年間だけ母方の叔父の家に居候することになった。彼が転入した八十神高校では、「雨の夜の午前0時に点いていないテレビで自分の顔を見つめると、別の人間が映る」という「マヨナカテレビ」の噂が流れていた。この噂は実際に起こりつつあった怪異の一端であり、マヨナカテレビの噂を確かめようとした主人公、陽介、千枝はテレビの中の異世界の存在を知ることになる。同時期に町で発生していた連続殺人事件とマヨナカテレビには関連があると睨んだ主人公たちは、異空間を探る中で「シャドウ」と呼ばれる化け物に襲われ、日常の裏にある世界の闇を垣間見ることになる。

Persona 4 The Animation Opening 1 - sky's the ...

境界線上のホライゾン

川上稔による日本のライトノベル。イラストはさとやす。電撃文庫(アスキー・メディアワークス)から2008年9月より刊行されている。
2011年10月より第1期が毎日放送ほかにて放送された。サンライズがライトノベル原作のアニメを手がけるのはこの作品が初めてとなる。

ストーリー

人類が天上から戻った時代。人々は唯一人類が地球上で生活可能な土地、「神州」で改めて人類が天上へ戻ることを目的として、「聖譜」に従って過去の歴史を再現していた。
しかし100年ごとに更新されるはずの聖譜記述がなぜか更新されず、世界は終焉へと向かっていた。
そのなか、極東に唯一認められたと独立領土、巨大航空都市艦「武蔵」で主人公・トーリは昔死んだはずの少女、ホライゾンに告白すると宣言。それは武蔵の独立戦争への始まりであった……

境界線上のホライゾン OP - YouTube

ギルティクラウン [GUILTY CROWN]

フジテレビ系列「ノイタミナ」枠で2011年10月13日から2012年3月22日まで放送された日本のテレビアニメ。製作委員会方式によるオリジナルアニメ作品[2]であり、それを原作とした漫画、ゲームへのメディアミックスを展開をしている。

ストーリー

西暦2029年。突如発生した未知のウィルス、通称〈アポカリプスウィルス〉の蔓延によって引き起こされた大事件「ロスト・クリスマス」から10年後の日本が物語の舞台である。荒廃し、無政府状態となった日本はアメリカ軍を中心とする超国家組織GHQの統治下に置かれていた。
桜満集は世間やクラスメイトに対してどこか冷めた視線を向ける男子高校生。周囲との微妙な距離を保ちつつ平穏な日々を過ごしていた彼はある日、お気に入りの場所である廃校舎で憧れの歌手・楪いのりに出会う。傷を負った彼女はレジスタンス組織「葬儀社」のメンバーというもう一つの顔も持っていた。集はGHQから最高機密「ヴォイドゲノム」を盗み出した楪いのり、葬儀社のリーダー恙神涯らと関わる中で「ヴォイドゲノム」に触れ〈王の能力〉を宿してしまう。

ギルティクラウン/Guilty Crown OP Full ''Supercell ~ My Dearest ...

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