アーシャのアトリエ 〜黄昏の大地の錬金術士〜(A14)とは【ネタバレ解説・考察まとめ】

『アーシャのアトリエ 〜黄昏の大地の錬金術士〜(A14)』とは、ガスト(現・コーエーテクモゲームス)により開発されたPlayStation 3用ソフトであり、錬金術をテーマにしたRPGであるアトリエシリーズ作品の第14作目となる。従来のシリーズ同様に明るさのある作風がベースとなるが、物語の舞台はかつて栄華を極めた錬金術が廃れてしまった黄昏の時代。滅びゆく世界の中で薬師の少女アーシャは錬金術を習得し、行方不明になった妹を探し出す物語を描く。

ラナン・エッツ(Ranun Ets)

CV:松野太紀

本人いわく「創作に生きる自由人」だが実際は働く意欲のない、いわゆるニートの風来坊。25歳のAB型の男性。身長は170cm。前時代に関する情報を後世に伝えるために旅をしながら先々で歴史、物語、伝承を収集しつつ、常に持ち歩いているバグパイプによる音楽を旅先で奏でている。音楽の腕前は「素敵」と言われるほど。ただし空腹によって道中で行き倒れていることもある。また、古代語にも理解があるために古代語で書かれた書物を読むことができる。作中ではアーシャが光る花の一つである「陽食い」の花を探している時、彼が星を読んで日食の日を言い当て、アーシャの妹探しに一役買った。ちなみに、働くことを生きがいにしているアーニーと出会うことで考え方に変化が起きる。

フレッド・ロッドフォーク(Fred Rodfork)

CV:稲田徹

フィルツベルクにてパン屋を営む30歳男性。身長は185cm、A型。メインストーリーには大きくかかわらないがサブイベントで度々登場する。ガタイのいい大柄の男性で気前がいい性格をしているが、こうした表面上からは想像できないほどの可愛らしいデザインのパンを作っている。彼が言うにはパンは何千年もの歴史があるという。儲けは度外視して自分のパンを多くの人に食べてもらって満腹になってほしいと願っている。こうしたモットーはハリーが影響しておりフィルツベルクが凶作の影響を受けたしまった時代にさかのぼる。ハリーの依頼を受けたパン職人が彼の師匠であり、ハリーの思いが彼にも受け継がれているのだ。ちなみにメリエッタに一目惚れをする。知り合って以降は緊張しすぎて事務的なやり取りをしてしまっている。

カイル・タレンバート(Kyle Tarenbert)

CV: 野島健児

ホルンハイムの「白い鴉亭」という酒場を営む26歳男性。身長は165cm、A型。ユーリスとは幼なじみの関係で、顔を合わせれば互いに大人げない言い合いをしている。昔はユーリスからカイル兄ちゃんと呼ばれていたという。仕事は多岐に渡り、オーナー、バーテンダー、料理長、店長、マスターと店に関わるありとあらゆる事を担当する。酒場を営んでいるくせにひどい下戸で酒が一切飲めず、ジュースに毛が生えた程度でも飲めない。酒に弱い体質を気にして克服を何度も試みたが結局克服できなかったらしく、代わりに自身の料理の実力と酒に関する知識を探究している。料理を安く提供しているが素材 を厳選し、手間をかけている。また尻軽で女性にしょっちゅうナンパを仕掛けている。これにより仕事をクビにされた事がしばしばあるという。

ターニャ・フォルタ(Tanya Folta)

CV:野水伊織

11歳の色黒の少女。身長154cm、A型。空の向こう側の地に住んでおり都会に憧れている。そのためフィルツベルクからやってきたアーシャに旅の話をせがむ。大塩湖で一人塩を採取して生計を立てている。アーニーの取引先の一つ。ハリー商会へも塩を卸しているためメリエッタは彼女の名前を知っており、ターニャが貯金して街へ出てきたときには歓迎会を開いてもらっている。彼女は代々塩の採掘を生業とする一族であり、他にも塩採掘する人々がいたが現在は彼女の一家のみになってしまった。

イグドラシル

本作のラスボスにして事件の発端となった存在かつ錬金術により産み出された善意の遺産。遥か昔に生きていた人間たちがいずれ訪れる災厄(作中では大破壊と呼ばれる)に備えて造ったという「二つの揺り籠」の一つで、生命を守護する役割で造られた壱番館の管理者である。つまり、イグドラシルは生命の絶滅を防ぐため生命の種を保存する存在なのである。これの機能は生命の危機に瀕した生命を保護し、転送すること。ニオ失踪事件を起こした張本人であり、ストーリーが始まる3年前にニオがアルトゥール薬草園で崖から転落しそうになったところを管理システムの作動によって保護していた。本来イグドラシルに与えられていた役割は「大災害を乗り越えるための生命の種の守護」である。物語本編の時代は大破壊が起きてしまった後であり、既に生命の守護者としての役目は終えてしまっている。それにも関わらず約1000年稼働し続けてシステムには既に異常が発生している。自身と同化しつつあるニオを解放をしなかったり、保護した子牛の転送ミスで増殖させてしまったり、生命の危機にも瀕していない1つの村の住人全てを取り込んでしまっている。ただし、キースグリフによれば村の住人の転送についてはフラスコ状をした転送器具の誤作動という見解がなされている。過去の錬金術の善意の遺産だったが列挙したように正常ではない働きをしているため、キースグリフは破壊するべきものと見なしたのである。アーシャらにより破壊された事でニオを含む取り込まれていた生命全てが解放された。知識の守護者であるオディーリアとは対になる存在であるが、柔軟性がない頑固者である。

『アーシャのアトリエ 〜黄昏の大地の錬金術士〜』のアイテム

各種アイテム共通事項

本作におけるアイテムは素材をフィールドから調達し、錬金釜がある場所で調合を行うことで作成するのが基本である。調合では戦闘用アイテムから装備アイテムまでありとあらゆる種類のものを作ることができ、多くの種類がある。調合でできるアイテムのほとんどが調合の出来によって効果が変わったり増減する。ちなみに今作では「武器」「防具」アイテムのみ調合によって作成することができない。スラグというモンスターあるいはボス級モンスターを撃破することで入手可能となっている。武器や防具の錬成はできないが、自身で特定のアイテムを調合して武器や防具にカテゴライズされるアイテムを強化することはできる。

素材アイテム

本作におけるアイテム調合の基礎となるアイテム。種類ごとに触媒としてのカテゴリーに分けられており、調合ではカテゴリーまたは特定の指定される素材アイテムを組み合わせて調合を行いアイテムを作る。ダンジョンでモンスターを倒すほかには採取や店で購入することが基本的な入手方法であるが、一部素材アイテムは調合でしか手に入らない。

攻撃アイテム

戦闘時にのみ使用可能なアイテムである。主に敵に対してダメージを与えることが主たる効果であるが弱体化などの補助効果を持つものがある。

匂い袋

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