サカつく プロサッカークラブをつくろう!(サカつく2013)のネタバレ解説・考察まとめ

『サカつく プロサッカークラブをつくろう!』とは、2013年にセガからPlayStation 3およびPlayStation Vita向けに発売されたサッカークラブ経営シミュレーションゲームである。シリーズ通算20作目で、初のHD機対応によりグラフィックが大幅向上した。
全権監督としてクラブを強化・運営する戦略性が特徴で、八塚浩による実況も復活。両ハード間のクロスセーブや相互対戦に対応する。Jリーグや欧州6か国リーグのほか、中山雅史、ローラ、小島瑠璃子ら豪華ゲストの登場も魅力である。

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久々に資金に余裕があると思ったらサポータズボイスは、まだ新規顧客が必要だとのこと。

奥村と契約

奥村辰彦(FW)
未所属リストにて「世界と対等〜」評価を獲得。シリーズ定番の優秀なFWとして即座に契約を締結した。

ファンのための投資

満足度が高まる設備がほとんど無かったので、ここはファンを大切にするため売店を壊し、革張りシートを設置。
ついでに設備も整えた。気がつくと残金9億と、いつもの貧乏路線に踏み込んでいた。

ガルディオネ・コーチを雇用

前年の計画に基づき、「手慣れたシュート」「手慣れたパス」「手慣れたドリブル」「手慣れたGK」(各特別練習を8週間から6週間へ2週間短縮)を網羅するガルディオネ・コーチを招聘。

ポリシーは若干はずれるが、DF陣が円内におり、守備力はそんなに変わらないはずである。

ポリシーに若干のズレが生じるものの、DF陣は許容範囲内に収まり、実際の守備力にも悪影響は見られなかった。これにより、攻撃スキルの効率的な開発体制が確立された。

公式戦経過(J1リーグおよびWPS2)

J1&WPS2開幕

3月にJ1リーグ、4月には昇格を果たした「ワールドプレミアムシップ・ディビジョン2(WPS2)」が開幕した。

例えば画像の敵チーム
アデミウソン選手
ハーフラインから3連続スキル発動

倍ちかくのスキル発動数

この試合、結果は
トポリーノ 2-1 敵チーム

スキル発動回数
トポリーノ 4回
敵チーム 10回

昨年同様に、倍ほどの差がある。

ちなみに収入。この6月は、ホーム試合が多すぎるが、

WPS2で 収入1億~1.5億ほど
J1で 収入8000万~1.2億ほど

となった。
収入が増えている分、選手年俸も増えているのだが。

3月にJ14月に昇格したWPSのデビジョン2(以後WPS2)が開幕した。

WPS2のチームは、予想通り強い。

収入

ホーム試合の集中した6月において、WPS2では1試合あたり1億〜1.5億円、J1では8,000万〜1.2億円の試合収入を記録。増収を果たした一方で、選手年俸の増大が財政面での課題として残った。

前半戦終わりの成績

前半戦おわりの成績

J1リーグは16勝2分けで無敗の首位を走る一方、WPS2においてもスーパーサブの試合間際での得点などに支えられ、2位につける健闘を見せた。

選手の成長速度

tamu68
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@tamu68

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