『サカつく 2013』をじっくり遊び倒すための情報まとめ!

ここではゲーム『サカつく プロサッカークラブをつくろう!』のシリーズ作品、『サカつく 2013』のプレイ記録や攻略情報をまとめた。ブラジルワールドカップを目前にリリースされた、実在のプロサッカー選手を編成してドリームチームを作ることができる作品だ。

WPS3は一味違う

さすが、WPS3 一味違うんだぜ!

どう違うのか?

クラブの6角グラフでは一回り多きいトポリーノだ。

J1でこのグラフ差であれば楽に1~3点差になるのだが、WPS3では違うのだ。

不調ではない

調子が悪いわけでもない。

先に前半戦の結果を言うと、調子は普通、例年通りで2位。

失点が少なく、得点力は弱い。特別トッポリーノ浪速の調子が悪いと思えないJ1前半戦の結果だが、WPS3ではしんどい試合が続いてた。
小)違和感が確信へ変わる
5月ごろから少し違和感を感じてはいたのだが、初のWPS参戦で我がチームはどこまで通用するのかなど、理由の解らないテンションだったので、違和感から確信になるのが遅れた。
それは、クラブ的には一回り弱い相手でも6角グラフに相応しくないスキル発動率だ!

例えば、6角グラフで一回り小さい相手でも

敵 スキル発動回数 7回
トポリーノ スキル発動回数 3回

こんな感じなのだ。特に守備系スキルは良くできていた。
体感的なのですが敵チームはパスカットとスーパーセーブがよく出ていた

ついでDFのベルベットパス。
相手によっては、中盤のドリブル・光プレイも出してきた。そう、これはレッズの試合に比較的近い内容だ。

思い起こせば、レッズもDM・CBのパスカットやドリブルスキル、守備からのベルベットパスは他のチームより多く発動していた。

そうとなればスキル開発

そうとなればスキル開発だ!

ここは耐えどころ!!

トポリーノ浪速の長所=守備力なので
昨年からDF陣の守備スキルを伸ばしていたのだ

はやる気持ちを抑え
DFスキルをひと通り開発し終わるのが
トータル的に良いと自分に言い聞かせた。

←写真は12月の物、着々と進めた。

しかし…コーチは5年目でやっときた
心の友のサンティーニくん=手慣れたドリブル・DF
(手慣れた~は特別練習を8→6週になる)

守備は比較的マシなトポリーノ浪速だから、スキル開発は全員にベルベットパスやら攻撃スキルの強化が理想なのだ。

チームの裏方の活躍

チームの裏方には感謝ばかり

白石 義昭くん

世界と対等~ コメントのDMだ

現DMの竹内くん 長谷山くんが共に35歳
いい感じで世代交代できそうだ

しかし
DMならクラッシャー系が良かったのだが
彼はパサー系だ…まぁ いっか~

白石 プロフィール

これは…良いプレイヤーかも?

長所が
運動量=スタミナ
弾丸シュート
タックル
FK ←FK選手不足なので嬉しい!

逆算の上位プレイスタイルは
パワーチャージ LV7
テクニカルタックルLV7
でハードワーカーかな…

他の兼ね合いも見て考える

目の前のパワーアップばかり考えている間もスカウトくんはがんばってくれていた。

ビックバ~ンでコートの狙撃手!
戦慄のロングパサーらしい。

スカウトで発掘

スカウトでいい感じの人がいた
スペインLV3
有力コーチ探索が良い。(ブラジル好きなので南米LV3もGood!)

これはスペインLV3のスカウトから手馴れシュート・パス・ドリブル・GKを持つ
コーチがいるとwikiI情報があるからだ。

DF陣のスキル開発が終わればオフェンス陣スキル開発のため上記コーチをゲットする伏線なのだ。

J1優勝

なんやかんやで J1優勝

昨年同様にレッズ直接対決を制し、そのまま逃げ切る。得点力も守備力も、昨年とほぼ同じ。
レッズの他にマリノスが強くなってきた。理由は、転生した中村俊輔くんだと思う。

最後まで気が抜けなかったWPS3

最後まで気が抜けなかった WPS3

tamu68
tamu68
@tamu68

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