サカつく プロサッカークラブをつくろう!(サカつく2013)のネタバレ解説・考察まとめ

『サカつく プロサッカークラブをつくろう!』とは、2013年にセガからPlayStation 3およびPlayStation Vita向けに発売されたサッカークラブ経営シミュレーションゲームである。シリーズ通算20作目で、初のHD機対応によりグラフィックが大幅向上した。
全権監督としてクラブを強化・運営する戦略性が特徴で、八塚浩による実況も復活。両ハード間のクロスセーブや相互対戦に対応する。Jリーグや欧州6か国リーグのほか、中山雅史、ローラ、小島瑠璃子ら豪華ゲストの登場も魅力である。

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謎の老人が「ショートパスのセンスが中々の人物がいる、まぁ騙されたと思ってついこい」との事。平塚に巡り合えたので迷わず獲得。

4年目最終結果:直接対決で首位浦和レッズを破る健闘を見せたものの、通年の得点力不足が響き2位

後半戦がんばるも2位

レジスタシステムLV3を工夫しつつ後半戦をがんばったがレッズに逃げ切られ2位。

今年の総括
・主だった補強無しだったが健闘。
・首位レッズに直接対決では勝つも年間とおして得点力不足。
・レギュラーメンバーがJ1クラスで埋まる。
・総合的な意味で、クラブが量より質になってきた。

来年の課題
・チームカラーなど力をいれていくべき。
・得点力不足をどう解決するか。

しかしこれで終わりではなかった。

ワールドクラブチャンピオンシップ(WCC):優勝(決勝戦は3-0で勝利)

WCCワールドチャピオンクラブ優勝

WCC優勝後 謎のおっさんが登場。

知る人ぞ知る。
例のあのおっさんだ。
しかし、妙な事を言って消えていった。

ネタバレばかりでは面白くないので
調べずにこのままにしておく。

J1が2位だったのになぜかWCCを快勝。決勝戦も3-0だ。
2月には、落ち込んだけれども12月には元気になった1年だった。
だがコーチはいまだ初期コーチ費用0円なのだ。

年間評価

年間収支

23.5億の買い物をしたのだからこんなものか。
来年からまた選手にお金を使う。

補足:ユース育成における「1年間フル留学」ノウハウ

1. ユースから1軍へ上げる選手を決める
2. 11月末に1軍へ上げる。12月1週めに合流。
3. 12月1周めに、契約延長を行うと、ほぼ最低価格で契約できる。
4. 年明けて、1月1週からのキャンプに同行。

5. なぜ1月1週からのキャンプじゃないとダメか?
6. 1月4週目に帰ってきてスグに、海外移籍(半年)する
7. 8月1週目に帰ってきて、8月1週めの海外キャンプにまた行けるから。
8. 8月4週に帰ってきて海外移籍(半年)を得て1月1日に帰ってくる。

逆算なのだが、8月の海外キャンプを利用し、1年間フルで修行させる為。

5年目「空から地味な1年が」

インフラ・施設投資と集客基盤の強化

17億で5年目スタート

所持金17億円からスタートした5年目は、サポーターズボイスの意見を取り入れた新規顧客層の開拓およびクラブ収益の向上を最優先課題として展開された。

資金作りの強化

資金づくりを強化

まだまだ、観客・サポーターが足りない。収入が少ない。増収のヒントをサポーターズボイスから得て、新規顧客層の開拓をしてみる。

浪速新駅の着工

浪速新駅の着工

新規顧客を大幅に誘引するインフラ設備として「浪速新駅」を着工(建設費7.5億円)。

スタジアムの改築

tamu68
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@tamu68

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