腐川冬子/ジェノサイダー翔(ダンガンロンパシリーズ)の徹底解説・考察まとめ
腐川冬子(ふかわとうこ)は『ダンガンロンパシリーズ』に登場する「超高校級の文学少女」。若手女流小説家として名を馳せる恋愛小説のベストセラー作家であり、10歳の頃に書いた小説が話題になってデビュー。恋愛小説『磯の香りの消えぬ間に』が社会的大ヒットとなり、高校生ながら数々の文学賞を受賞している。 腐川には殺人鬼のジェノサイダー翔(ジェノサイダーしょう)という別人格があり、気絶、もしくはクシャミをすることで切り替わる。
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