トトリのアトリエ 〜アーランドの錬金術士2〜(A12)のネタバレ解説・考察まとめ
『トトリのアトリエ 〜アーランドの錬金術士2〜(A12)』とはガストから発売されたPlayStation3用RPGゲームで『ロロナのアトリエ 〜アーランドの錬金術士〜』の続編である。
アーランド共和国にあるアランヤ村という小さな漁村にロロナの弟子である少女トトリが住んでいた。トトリは幼い頃に冒険に出たまま行方不明となっている母の足取りを追う為、冒険者になることを決意する。
母との再会を夢見てトトリの冒険が始まる。
『トトリのアトリエ 〜アーランドの錬金術士2〜』のエンディング
本作はマルチエンディングで、プレイヤーの行動次第で全部で11種類のエンディングが用意されている。
本作のエンディング判定のタイミングは3回あり、この3回のタイミングで条件を満たしていれば必ず何かのエンディングに辿り着け、条件を満たしていないと無条件でバッドエンドとなる。
バッドエンド以外のエンディングは仲間との交友値や特定のイベントの達成により判定される。
エンディング1 ノーマルエンド
トトリは冒険者として立派に成長し、冒険者の永久資格を得ることができた。母を探すという目的は果たしてしまったが、家に籠ってばかりもいられないと、村の近くまで冒険に出かけようとする。そこへ仕事の依頼や冒険の同行を求めて村の仲間達が集まってくる。トトリは冒険者としてアランヤ村を拠点に毎日小さな冒険を繰り返すようになる。
キャラクターエンドの条件を1つも満たしていない場合に見られるエンディング。
エンディング2 ジーノエンド
一緒に冒険する内に、トトリとジーノは一流の冒険者へと成長した。いつも通り2人が冒険に出かけてモンスターと戦っていると、後ろからロロナとステルクがアドバイスをしてくる。自分の弟子が心配でロロナとステルクはいつも2人の冒険に付いてくる様になっていた。ジーノとステルクが口論する中、トトリとロロナは持参してきた弁当を食べながら2人の喧嘩が終わるのを待つのであった。
ジーノの交友値を一番高くし、ジーノが全てのスキルを習得していれば見られるエンディング。
エンディング3 メルヴィアエンド
冒険者の永久資格を取得したトトリ。そのお祝いに訪れたメルヴィアは家族全員でギゼラの墓参りをする為に船で最果ての村へ行くことを提案する。家族揃ってギゼラの墓参りをし、しばらく最果ての村でゆっくり過ごすのだった。
メルヴィアの交友値を一番高くし、エビルフェイスを倒していれば見られるエンディング。
エンディング4 ミミエンド
冒険者の永久資格を得たトトリとミミは別の大陸に出掛け、数多くの冒険をする。その活躍はたちまち話題となり、アランヤ村の様な田舎にも噂が流れてくる程であった。長く一緒に旅する内に親友になったトトリとミミは仲良く冒険を続けていく様になる。
ミミの交友値を一番高くし、一緒にフラウシュトラウトとエビルフェイスを倒していれば見られるエンディング。
エンディング5 マークエンド
アーランドで発掘される機械のルーツを探る為、マークは自分が一番信頼できる冒険者だとしてトトリを指名して同行を求める。マークの真剣な話にトトリは自分にできることなら協力すると約束すると、マークは長旅になるだろうからと乗り物を開発中だと言い、完成したら迎えに来るとトトリに伝え去っていく。数か月後、約束通り迎えにやって来たマークは巨大なロボットを乗り物だと紹介し、ロボットの手に乗り2人は冒険へと出発する。
マークの交友値を一番高くし、スキル「轟!マクヴェリオン」を習得するイベントを発生させれば見られるエンディング。
エンディング6 ロロナエンド
トトリが一流の錬金術士に成長したことで、ロロナは人に錬金術を教えることに対して自信を持つようになった。ロロナは街の子供達に錬金術を教えようと小さな錬金術の学校を建てて先生になる。トトリもロロナの手伝いとして授業のサポートをするが、ロロナの適当な教え方よりもトトリの教え方の方が上手だった為、子供達はロロナではなくトトリにばかり教えを請う様になってしまい、ロロナはショックを受けるのだった。
ロロナの交友値を一番高くし、トトリの錬金術レベルを50にした状態でロロナに関する特定のイベントを発生させれば見られるエンディング。
エンディング7 ステルクエンド
冒険者として一人前になったトトリは、アーランドにあるアトリエでロロナと一緒に店を切り盛りする様になる。数々の冒険を共にしたことで、トトリはステルクに絶対の信頼を寄せており、冒険に出かける時はいつもステルクに同行してもらうようになっていた。しかし、ロロナもステルクをいつも頼りにしていた為、冒険に出かける時はステルクを巡って師弟間で喧嘩が頻発するようになってしまうのだった。
ステルクの交友値を一番高くし、特定のイベントを全て達成すれば見られるエンディング。ジーノとゲラルドのキャラクターイベントも進める必要がある。
エンディング8 ちむエンド
Related Articles関連記事
エリーのアトリエ 〜ザールブルグの錬金術士2〜(A2)のネタバレ解説・考察まとめ
『エリーのアトリエ 〜ザールブルグの錬金術士2〜(A2)』とはガストから発売されたPlayStation用RPGゲームで『マリーのアトリエ 〜ザールブルグの錬金術士〜』の続編である。 伝染病にかかって生死の境を彷徨っていた少女エルフィールを救ったのは、錬金術士としてして旅に出ていたマルローネという女性だった。 一命を取り留めたエルフィールはマルローネに憧れ、自分も錬金術士を目指す為にザールブルグにある錬金術の名門アカデミーの門を叩く。
Read Article
リリーのアトリエ 〜ザールブルグの錬金術士3〜(A3)のネタバレ解説・考察まとめ
『リリーのアトリエ 〜ザールブルグの錬金術士3〜』とはガストから発売されたPlayStation2用RPGゲームでアトリエシリーズの第3作目。第1作目『マリーのアトリエ 〜ザールブルグの錬金術士〜』より前の時代が舞台。 エル・バドールという大陸から錬金術を広める為にザールブルグにやってきた主人公リリーと仲間達。 毎年城で開かれる「展覧会」に錬金術で作ったアイテムを出品し評価と資金を得ながらアカデミーの完成を目指す。
Read Article
アーシャのアトリエ 〜黄昏の大地の錬金術士〜(A14)のネタバレ解説・考察まとめ
『アーシャのアトリエ 〜黄昏の大地の錬金術士〜(A14)』とは、ガスト(現・コーエーテクモゲームス)により開発されたPlayStation 3用ソフトであり、錬金術をテーマにしたRPGであるアトリエシリーズ作品の第14作目となる。従来のシリーズ同様に明るさのある作風がベースとなるが、物語の舞台はかつて栄華を極めた錬金術が廃れてしまった黄昏の時代。滅びゆく世界の中で薬師の少女アーシャは錬金術を習得し、行方不明になった妹を探し出す物語を描く。
Read Article
マリーのアトリエ 〜ザールブルグの錬金術士〜(A1)のネタバレ解説・考察まとめ
『マリーのアトリエ 〜ザールブルグの錬金術士〜(A1)』とはガストから発売されたPlayStation用RPGゲーム。 後にイベントやエンディングが追加されたセガサターン版を始め、様々な機種に移植がされた。 錬金術士になることを目指してアカデミーで勉強していた主人公マルローネだったが、成績が悪く卒業できない状態だった。そこでアカデミーは「町で錬金術の店を経営し、高レベルのアイテムを作って提出する」という卒業試験を出す。 マルローネは店を経営しながら、5年間の卒業試験に挑むことになる。
Read Article
ロロナのアトリエ 〜アーランドの錬金術士〜(A11)のネタバレ解説・考察まとめ
『ロロナのアトリエ 〜アーランドの錬金術士〜』とはガストから発売されたPlayStation3用RPGゲームでアトリエシリーズの第11作目。 後にリメイク作品が作られたり、続編とセットになったDX版が発売された。 アーランド王国の一角にある錬金術のアトリエにロロナという少女が師匠と2人で住んでいた。ある日、城から騎士がやってきて「城から出される課題を3年間達成し続けなければアトリエを取り壊す」と告げられる。ロロナは新米錬金術士としてアトリエの店主となり工房を守る為3年間の課題に立ち向かう。
Read Article
シャリーのアトリエ 〜黄昏の海の錬金術士〜(A16)のネタバレ解説・考察まとめ
『シャリーのアトリエ 〜黄昏の海の錬金術士〜(A16)』とはガスト開発の、錬金術をテーマにしたRPG『アトリエシリーズ』の作品の第16作目である。ガストは後のコーエーテクモゲームスだ。 また『黄昏シリーズ』の第3作目にあたり、完結編でもある。2014年にPlayStation 3用ソフトとして発売された。本作の主人公は「シャリステラ」と「シャルロッテ」の2人のシャリーであり、前作の『エスカとロジーのアトリエ』同様に視点が異なるストーリーが展開される。
Read Article
ユーディーのアトリエ 〜グラムナートの錬金術士〜(A4)のネタバレ解説・考察まとめ
2002年にガストより発売されたPlayStation 2用ソフト。『アトリエシリーズ』の4作目になる。 前作「リリーのアトリエ 〜ザールブルグの錬金術士3〜」から後の時間軸になっており、『ザールブルグシリーズ』との繋がりがいくつか見られる。 後の2010年に新しい要素が追加されたリメイク作品が発売される。 錬金術の失敗で未来へと飛んだユーディーは元の世界に戻るため、グラムナートを奔走する。
Read Article
ヴィオラートのアトリエ 〜グラムナートの錬金術士2〜(A5)のネタバレ解説・考察まとめ
2003年6月26日に株式会社ガストより発売されたPlayStation 2用ソフト。 株式会社ガストが誇る、錬金術を駆使し成長をしていくRPG『アトリエシリーズ』の外伝を除いた5作目。 前作【ユーディーのアトリエ 〜グラムナートの錬金術士〜】から約25年後の世界である『グラムナート』を舞台とした作品になる。 両親に認められるためヴィオラートによる、錬金術を使用した村おこしが幕を上げる。
Read Article
メルルのアトリエ 〜アーランドの錬金術士3〜(A13)のネタバレ解説・考察まとめ
『メルルのアトリエ 〜アーランドの錬金術士3〜(A13)』とはガストから発売されたPlayStation3用RPGゲームで『トトリのアトリエ 〜アーランドの錬金術士2〜』の続編である。 辺境の小国アールズの姫メルルは、アーランド共和国から派遣された錬金術士の少女トトリに弟子入りする。親の反対を押し切り、錬金術を学んで王国の国益向上と開拓事業に奮闘するメルル。 アーランド共和国と完全合併する5年後までに、アールズを大きく成長させていく物語である。
Read Article
エスカ&ロジーのアトリエ 〜黄昏の空の錬金術士〜(A15)のネタバレ解説・考察まとめ
『エスカ&ロジーのアトリエ 〜黄昏の空の錬金術士〜(A15)』とはガスト(後のコーエーテクモゲームス)開発の、錬金術をテーマにしたRPGである『アトリエシリーズ』作品の第15作目にして『黄昏シリーズ』の第2部作目にあたるPlayStation 3用ソフトである。今作の主人公は「エスカ」という少女と「ロジー」という青年の2人の錬金術士で、選んだ主人公によって視点が異なるストーリーが描かれる。
Read Article
BLUE REFLECTION 幻に舞う少女の剣(ブルーリフレクション)のネタバレ解説・考察まとめ
『BLUE REFLECTION 幻に舞う少女の剣』とは、コーエーテクモゲームスの系列会社であるガストブランドが開発したヒロイック・ロールプレイングゲームで、『フィリスのアトリエ』『よるのないくに2』に続く「ガスト美少女まつり」の第3弾ゲームタイトルとして発表された。現代日本を舞台にしており、現実世界と、人間の心や感情によってつくられた異世界「コモン」を舞台に15人の少女たちの友情と戦いが主なストーリーとして描かれている。
Read Article
アトリエシリーズ主人公の徹底解説まとめ
「アトリエシリーズ」とは、「錬金術」を題材としたRPGゲームである。発売元はコーエーテクモゲームスのガスト(旧・株式会社ガスト)。ほとんどの作品名の中に「アトリエ」という言葉が入ることから「アトリエシリーズ」と呼ばれている。主人公の多くが少女であり、作品名である「○○のアトリエ」の○○の部分に名前が入ることが多い。
Read Article
歴代アトリエシリーズまとめ
ガスト(現在はコーエーテクモ)より発売されているやりこみ系調合RPGのアトリエシリーズ。 アトリエシリーズは2、3作品ごとに世界観などが違い、それぞれ特徴も違います。 その違いをそれぞれまとめてみました。 今やシリーズ全体では20を超え、どれから始めたらいいのかわからないという人も。 そういう人の参考にもどうぞ。
Read Article
アトリエシリーズの攻略サイトまとめ
『アトリエシリーズ』では「錬金術」をテーマに様々な物語が紡がれる。『アトリエシリーズ』の中でもシステム、作風などの違いからさらにいくつかのシリーズに細分化されていて、とっつきにくく感じる人も多いが、基本的にシリーズ同士にストーリーの関連性はないため、どの作品からプレイしても問題ないようになっている。 ここでは『アトリエシリーズ』の各作品の攻略サイトをまとめた。
Read Article
岸田メルが描くアトリエシリーズのイラストまとめ【ロロナ・トトリ・メルルのアトリエ】
ゲーム『アトリエシリーズ』の中の、アーランドシリーズと呼ばれる『ロロナのアトリエ 〜アーランドの錬金術士〜』『トトリのアトリエ 〜アーランドの錬金術士2〜』『メルルのアトリエ 〜アーランドの錬金術士3〜』の3作品ではキャラクターデザインをイラストレーターの岸田メルが担当している。ここでは岸田メルが描く、『アトリエシリーズ』のイラストをまとめた。
Read Article
《速報》「ソフィーのアトリエ」は全く新しいアトリエシリーズだった件
発売延期等があったコーエー・テクモ様の大人気ソフト「ソフィーのアトリエ」が発売されて間もないですが、その内容は過去のアトリエシリーズとは大きく異なる新シリーズでした!従来の錬金術やワールドマップの採取等のアトリエならではの要素は引き継ぎつつも、よりアトリエシリーズを楽しめるように正統進化していたのです。今回はそのポイントを、ポイントとともにまとめてみました。(ネタバレ有り)
Read Article
①「メルルのアトリエPLUS」のかわら版(新聞)は見ているだけで面白いまとめ
「メルルのアトリエPLUS〜アーランドの錬金術師3〜」では、フアナさんが作ってくれるかわら版(新聞)というものがあります。かわら版は主に、主人公ヒロインであるメルルの活動記録に、コネタやコラムなどを加えたいわゆる新聞のようなものですが、その内容は見ているだけでも非常に面白いものなのです。今回はそんな、かわら版をまとめてみました。(画像は全てうp主の自撮りです)
Read Article
②「メルルのアトリエPLUS」のかわら版(新聞)は見ているだけで面白いまとめ
「メルルのアトリエPLUS」のかわら版(新聞)①の続きです。記事や4コマ、下のコラムに至るまで、いろいろ気になるところがありますね。今回もめちゃくちゃ面白い内容が盛りだくさんです(笑)。どんな風にかわら版が作成されるか気になった方は、ぜひ本編をプレイしてみてくださいね(PS3、PSVITA)。(画像はうp主の自撮りです)
Read Article
目次 - Contents
- 『トトリのアトリエ 〜アーランドの錬金術士2〜』の概要
- 『トトリのアトリエ 〜アーランドの錬金術士2〜』のあらすじ・ストーリー
- プロローグ
- 1年目 仲間との出会い
- 2年目 ロロナ先生との再会
- 3年目 母ギゼラについて知る
- 4年目 船を造って大海へ
- 5年目 ギゼラの最期が判明
- 6年目 塔の悪魔エビルフェイスとの決戦
- 『トトリのアトリエ 〜アーランドの錬金術士2〜』のエンディング
- エンディング1 ノーマルエンド
- エンディング2 ジーノエンド
- エンディング3 メルヴィアエンド
- エンディング4 ミミエンド
- エンディング5 マークエンド
- エンディング6 ロロナエンド
- エンディング7 ステルクエンド
- エンディング8 ちむエンド
- エンディング9 お金持ちエンド
- エンディング10 トゥルーエンド
- エンディング11 バッドエンド1・2・3
- 『トトリのアトリエ 〜アーランドの錬金術士2〜』のゲームシステム
- アイテム調合
- 品質と劣化
- 調合カテゴリー
- 主効果
- 特性
- コストレベルとクオリティ
- 武具調合
- 冒険(採取)
- LP
- 時間の経過
- 障害物
- ワールドマップ移動中イベント
- ちむ
- 冒険者免許
- 冒険者ポイントとディスカバリー
- 冒険者ランク
- クエスト
- フロントクエスト
- フレンドクエスト
- 戦闘システム
- アシストアタック
- アシストガード
- スペシャルアシスト
- スキル
- アイテム
- 状態異常
- にげる
- 属性
- ステータス
- 錬金術レベル
- 交友値
- その他
- 量販店
- 休む
- セーブ
- ロード
- エンカウント方法
- Plusの追加システム
- コスチューム
- 『トトリのアトリエ 〜アーランドの錬金術士2〜』の登場人物・キャラクター
- パーティーメンバー
- トトゥーリア・ヘルモルト
- ジーノ・クナープ
- メルヴィア・ジーベル
- ミミ・ウリエ・フォン・シュヴァルツラング
- マーク・マクブライン
- ロロライナ・フリクセル
- ステルケンブルク・クラナッハ
- アランヤ村
- ツェツィーリア・ヘルモルト
- グイード・ヘルモルト
- ギゼラ・ヘルモルト
- ゲラルド・コーネフ
- ペーター・リーツ
- パメラ・イービス
- アーランド
- クーデリア・フォン・フォイエルバッハ
- フィリー・エアハルト
- イクセル・ヤーン
- ティファナ・ヒルデブランド
- ハゲル・ボールドネス
- 最果ての村
- ピルカ
- ピアニャ
- その他
- ちむ
- 凶悪モンスター
- フラウシュトラウト
- エビルフェイス
- 鉄巨人
- 『トトリのアトリエ 〜アーランドの錬金術士2〜』のアイテム
- 素材アイテム
- アイヒェ
- うに
- タールの実
- クラリタケの胞子
- 奇想天外
- 弾む石
- ウィスプストーン
- 黒の魔石
- きれいな貝殻
- 海の星
- タツノオトシゴ
- コヤシイワシ
- バクダンウオ
- プニマタケ
- 薫り虫
- 世界樹の枝
- シャリオミルク
- 青い実
- ひかる円盤
- 生命の水
- 世界霊魂
- 調合アイテム
- 中和剤
- 薬のもと
- 生きているナワ
- タール液
- インゴット
- クロース
- コメート
- 爆弾酒
- 賢者の石
- 天の水傘
- 使用アイテム
- フラム
- レヘルン
- メテオール
- うおクラフト
- エリキシル剤
- 倍速手袋
- トラベルゲート
- 空飛ぶじゅうたん
- 時空の卵
- 装飾品
- グナーデリング
- ブレイブマスク
- 武器
- 魔女の杖
- ウィンドゲイザー
- 天地崩壊の斧
- ラインシュナイデン
- シュトロームドリル
- 7つの星の杖
- ケーニッヒバイル
- 防具
- 勇敢なる者の鎖帷子
- セイントローブ
- ヒロイックマント
- 参考書
- はじめての参考書
- ロロナのパイノート
- ロロナのお魚メモ
- ロロナの危険な本
- イクセルレシピ帳
- 武器屋の友
- エルスクーラリオ
- お酒とくらし
- 新名物開発ノート
- 帆船解体新書
- 冒険者養成アイデア
- シビュレの書
- 重要アイテム
- 超重碇
- 疾風の帆
- 防食甲板
- 百木船体
- 動力操縦桿
- 神秘の船首像
- ちむちゃんパイ
- 冒険者養成アレイ
- 『トトリのアトリエ 〜アーランドの錬金術士2〜』の用語
- 錬金術
- 冒険者
- 街、村
- アランヤ村
- アーランド
- 最果ての村
- アランヤ村の施設
- トトリのアトリエ
- ダイニング
- 高台
- 村の広場
- バー・ゲラルド
- パメラ屋さん
- 埠頭
- アーランドの施設
- 職人通り
- ロロナのアトリエ
- サンライズ食堂
- 男の武具屋
- ロウとティファナの雑貨屋
- 冒険者ギルド
- 最果ての村の施設
- 村の広場
- 誰かの墓標
- 長老の家
- 冒険場所
- ニューズの林
- 忘れられた村
- 魔石の巣
- 黄金平原
- 埋もれた遺跡
- 絶望峠
- 妖精の踊り場
- 灼熱の荒野
- ノイモントの森
- 夜の領域
- 約束の遺跡
- 古の修道院
- アルトメイア
- グリューネ雨林
- リヒタィンツェーレン
- その他
- ホムンクルス
- 馬車
- 船
- 豊漁祭
- 『トトリのアトリエ 〜アーランドの錬金術士2〜』の裏話・トリビア・小ネタ/エピソード・逸話
- カゴの容量を増やす方法
- 馬車と船の改造方法
- ダウンロードコンテンツの購入でクーデリア、イクセル、ツェツィが冒険に参戦
- トトリのネーミングセンスは壊滅的
- 立木文彦ボイスの共演イベント
- 前作に登場したキャラの現在がわかる
- Plus版の初回封入特典は「天使の水着」と「小悪魔のビキニ」のダウンロードコード
- 『トトリのアトリエ 〜アーランドの錬金術士2〜』の主題歌・挿入歌
- OP(オープニング):山本美禰子『Pilgrimage』
- ED(エンディング):mao『Dia』