黄金の絆(ゲーム)のネタバレ解説・考察まとめ
『黄金の絆』とは、2009年にジャレコが発売したWii用アクションRPG。英雄が魔王を討ち平和が訪れた10年後の世界を舞台に、英雄の息子リアンが消息を絶った父を捜す旅の中で、世界の真実を知る物語である。 著名クリエイターと4億円の予算を投じ「絆」をテーマに大々的に宣伝されたが、もっさりした動作や劣悪なテンポが不評を買った。社長自ら「クソ」と断じる異例の事態となり、2009年のクソゲーオブザイヤー次点にも選出。ゲーム内容以上にメーカーの自虐的な言動が語り草となっている。
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