『オクトパストラベラー0』(OCTOPATH TRAVELER 0)とは、2025年にスクウェア・エニックスが発売したロールプレイングゲームである。「オクトパストラベラー」シリーズ・第1作の前日譚に位置づけられる。重厚なストーリーや美しいグラフィックが魅力。故郷を失った主人公が仇敵へ復讐し町の復興を進める物語である。対応するプラットフォームは、PlayStation(4・5)、Nintendo Switch、Nintendo Switch 2、Xbox(Series X/S)など。
8つの指輪を揃えた主人公の元に、フィニスと名乗る者から手紙が届く。手紙には指輪を守ったことへのお礼と、オルサ島で待つとの伝言が添えられていた。同じ手紙は、主人公と旅を共にしてきた仲間たちの元にも届いた。主人公と仲間たちは、オルサ島で再会を果たす。入り口では指輪の巫女シグナが出迎えてくれた。入っていくと、指輪の巫女が勢ぞろいしており、フィニスが現れて話し始めた。フィニスは自分が神であり、大陸を守りし8人の神々の力がこめられた8つの指輪を作り、人間に与えたことを明かす。学者ノモスとして、主人公へ聖火神の指輪を託したのもフィニスだった。フィニスは指輪を返してほしいと告げ、同意した主人公たちと共に指輪を破壊する儀式を始めた。しかしその瞬間、指輪の巫女シグナが動いて、他の巫女たちを消し去ってしまう。同時に聖火守指長サザントスも立ち上がり、フィニスを斬り殺した。灰になっていくフィニス。驚く主人公たちに、サザントスは欲なき世界を創ると宣言する。青き炎は偽りで、黒呪炎こそが真の炎だと告げ、指輪を全て奪い取った。唯一、聖火の指輪だけがサザントスの元を離れ、再び主人公の元へと戻る。サザントスは突然出現した謎の扉に飛び込んで姿を消した。
アラウネと主人公を中心に、共に戦ってきた仲間たちが集まってクラグスピアの城で会議が開かれる。アラウネは集まった人たちすべてが「灯火の守り手」であると告げ、今後何をすべきか話し合った。
その頃、城下では謎の扉が空中に出現する現象が起こっていた。サザントスが姿を消した謎の扉と同じものだった。主人公が現場に到着すると、聖火神の指輪が突然光り始め、扉の先へ進むよう導いていた。主人公は意を決して、謎の扉に飛び込んでいく。瞬間、天地がひっくり返って世界が反転する感覚があった。気づくと主人公は、死者の国である辺獄のクラグスピアに立っていた。街の建物はクラグスピアそっくりだが、死した者たちが徘徊する世界である。通常は死んだ者しか来られない世界だが、聖火神の指輪の力で主人公は存在できているようだ。街を探索する主人公に、マフレズ将軍など死んだ者たちが「亡者」となって襲いかかってくる。亡者たちを退けた主人公に対して、今度はクラグスピアを落としに行くと指輪の巫女のシグナが告げる。
いったん元の世界に戻った主人公は、辺獄での出来事を仲間たちに伝えた。灯火の守り手たちは戸惑いながらも、手分けして辺獄について調べることになった。
調べているあいだにも、辺獄からは次々と刺客が送り込まれた。バルジェロには幼なじみのソニアの亡者、アラウネには姉のエリカの亡者が襲いかかり、精神的にもゆさぶりをかけてくる。主人公たちは大きな心の傷を負いながらも、亡者たちを倒していった。
遠方で辺獄について調べていたソロン王と聖火騎士ロンド・レイヴァースが戻って来る。調査の結果、辺獄から送り込まれる刺客はすべて「影」であり、どんなに倒してもすぐに蘇ることがわかった。解決するためには辺獄に乗り込んで、そこにいる影の「本体」を倒さなければならない。思案した結果、敵にクラグスピアを攻めさせた上で、手薄になった隙に辺獄へ攻め入る作戦を立てる。しかしこの作戦には課題があった。指輪の力では数人しか辺獄へ行けず、大軍を送り込むには別の方法が必要だったのだ。主人公たちが目をつけたのは、伝説の「フィニスの門」を探し出し、そこから辺獄へ攻め入る方法である。フィニスの門とは生と死の世界をつなぐ門であり、今はなきホルンブルク王国にあったと言われている。200年前の領主が門を開いたため、死の世界から多くの魔物が侵攻し国が滅んだとされる門だ。詳しい場所はホルンブルク王家の者にしか伝えられていなかった。現世にホルンブルク家は存在しないが、辺獄ならば王家の者に会えるのではないか。そう考えた主人公たちは、フィニスの門の場所を聞き出すため、辺獄のホルンブルクへと向かった。予想は的中し、ホルンブルクの古の名君であるアルフレート王に謁見することができた。アルフレート王によれば、青き炎の継承者であれば、青き炎の導きによりフィニスの門にたどり着けるだろうと告げる。青き炎の継承者は、聖火守指長のサザントスが裏切った今は空位になっている。次期継承者と期待されてきた聖火騎士ロンドが聖火の試練に挑み、見事に青き炎の継承者に指名された。
青き炎に導かれて、フィニスの門を発見したロンドと主人公たち。ただちに大軍が編成され、フィニスの門を通って辺獄への進軍が始まった。辺獄のクラグスピアに到着し、城へと侵攻する主人公たち。城内では亡者となったかつての敵、タイタス・ヘルミニア・アーギュストたちも襲いかかってきたが、次々と倒していく。
ついにサザントスと対峙した主人公に、サザントスは聖火教会に絶望していることと、その理由を語った。サザントスの母親ファラメには才能があり、教会から聖火守指長の後継者に指名されたが、いいなずけとの結婚を望んで断り続けていた。しかし教会はそれを許さず、ファラメを閉じ込めて、後継者の才能を持つ子どもが誕生するまで、ファラメに子どもを産ませ続ける暴挙に出る。ファラメは4人の子どもを産んだが、才能のない子どもは処分されたという。サザントスには才能があったため、殺されずに生き残れたのだ。身の上を語り終えたサザントスは、聖火教会の教えはまやかしであり、神の指輪で原母神オルサを蘇らせ、その力で新しい世界を作ると宣言し、主人公たちに襲いかかった。
ロンドが先陣を切ってサザントスに挑むが、青き炎を吸い取られて弱体化する。続けて主人公が攻撃すると、サザントスは集団催眠をかけて去っていった。気づくと主人公たちは、ウィッシュベールの町に戻っていた。その世界では、殺された人たちも生き返って幸せに暮らしている。とても居心地がよかったが、サザントスが理想郷として与えた偽りの世界にすぎなかった。主人公はサザントスが仕かけた幻影を振り払い、後を追っていく。
サザントスは神界へと進み、蘇らせた原母神オルサと一体化し、創造主アル・サザントスに進化した。神となったサザントスは強大な力を持っていたが、激戦の末に主人公が勝利を収める。その場で主人公は衝撃の事実を知る。サザントスの母親ファラメが産んだ4人の子どもの中の1人が、主人公だったのだ。処分される前にファラメがこっそり逃がしてくれたらしく、サザントスは主人公の実の兄であることがわかった。
ショックを受ける主人公の前に、新たな敵が現れる。サザントスは最終の敵ではなく、サザントス自身も「全てを授けし者」という存在に支配されていた。激しい攻撃で主人公は倒されてしまうが、母親ファラメの残した聖火に力を得て、全てを授けし者の打倒に成功する。
オルステラ大陸に、真の平和が訪れた。アラウネとリシャールは結婚し、そのあいだには王子も生まれた。次代の灯火となる王子はエルマンと名づけられた。エドラスとリーヴェン両国の架け橋として期待される息子を見て微笑むアラウネ。主人公のように、国や大陸にしばられない人物に育ってほしいと願った。
『オクトパストラベラー0』(OCTOPATH TRAVELER 0)のゲームシステム
キャラクターメイク
主人公の見た目や名前などは最初のキャラクターメイクで設定。
主人公の名前や性別、見た目については、プレイヤーが選択してキャラクターメイクすることができる。特に声については、男女合わせて6名の声優陣(坂田将吾・阿座上洋平・鈴村健一・市ノ瀬加那・ファイルーズあい・楠木ともり)から選べるという豪華な仕様。髪型や髪色、好きな料理から得意技まで、ゲーム開始時に細かく設定していく。
ジョブシステム
主人公のジョブは、ゲームの序盤において8種類のジョブの中から選択することになる。ジョブは剣士・盗賊・狩人・商人・薬師・神官・学者・踊子の8種類。仲間となるキャラクターはジョブの変更ができないが、主人公はジョブを開放することでいつでも自由に変更できる。ジョブの解放は、各ジョブのバトルアビリティを3つ習得して行う。
フィールドコマンド
町などで人に話しかけた際、フィールドコマンドで交渉をすることができる。交渉でできる項目は、情報を聞き出すこと、相手の持ち物を入手すること、仲間や支援者になってもらうこと。交渉方法は相手によって変化し、お金を出して買う場合やバトルで勝って手に入れる場合、おねだりして貰う場合に分かれる。交渉に失敗してしまうと、町の人々との関係性が少し悪くなり、5回失敗すると交渉自体ができなくなる。関係性は1日ごとに一定の割合で改善していく他、酒場で依頼して改善することも可能。
8人編成バトル
バトルシステムは、従来のターン制コマンドバトルを継承しつつ、4人編成から8人編成パーティへとパワーアップしている。パーティは、旅の途中で出会い仲間となる30人以上のキャラクターから、8人を選んで編成する。パーティは前衛4人と後衛4人に分かれていて、前衛のみが攻撃できるが、行動後に後衛のメンバーと入れ替わることも可能。これにより戦略性が大きく拡張され、局面に合わせた戦い方ができる。パーティから外されたメンバーは、タウンビルドで建設できる「訓練所」に入れることで成長していく。
ブレイク&ブースト
敵のシールドポイントをゼロにしてブレイクした場面。
シリーズ伝統のバトルシステムであり、敵を「ブレイク」した後に「ブースト」して追い込んでいく戦闘方法。バトルの相手はシールドポイントを有しており、弱点を攻撃されると徐々に減っていく。シールドポイントがゼロになるとブレイク状態となり、敵の防御力がダウンして1ターン行動不能になるため、最大のチャンスとなる。
一方、主人公側はブーストポイントを有していて、ターンが経過するごとに貯まっていく仕組みとなっている。貯めたブーストポイントを消費してブーストすると、攻撃やアビリティ(能力・スキル)の威力が大幅アップする。ブーストには3段階のレベルがあり、レベルが高いほど多くのブーストポイントが必要となる。
セレクトアビリティ
装備品のように付け替えることができるアビリティで、バトルで使用。最大で3つのセレクトアビリティを装備できる。剣や弓など物理攻撃のアビリティは、その武器を扱えるキャラクターだけが装備可能。属性攻撃やその他のアビリティには、キャラクターによる制限がない。セレクトアビリティにはバトルで獲得したポイントで習得できるものや、宝箱・フィールドコマンドから入手できるものもある。
必殺技
必殺技は、仲間となる各キャラクターが1つずつ保有している特殊な技であり、バトルにおいて強力な効果をもたらす。主人公だけは例外的に8つの必殺技を持つことができる。必殺技にはLV.1からLV.3までの段階があり、ゲージを貯めてレベルを上げるほど威力が増して効果も長続きする。敵単体に剣で特大のダメージを与える「雷剣将ブランドの剛剣」や、敵の防御を下げて必ずアイテムを盗める「盗公子エベルの技巧」など、様々な必殺技が存在している。
タウンビルド
建物を建てる際には正方形のグリッドが表示され、好きな場所に配置することが可能。
主人公の故郷・ウィッシュベールの町は、タイタスたちの襲撃を受けて滅び去った。成長して無人の町に戻ってきた主人公は、幼なじみのスティアと共に町の建物を再建し、住民を呼び戻す活動を始める。新しく作る街では、建造物を自由に配置して自分好みの町を作り上げることができる。また、かつての町の住民だけでなく、新たに仲間になったメンバーや冒険で出会った人々を町に移住させることも可能。復興が進んでタウンレベルが上がっていけば、牧場や商店、博物館や闘技場など様々な施設を作れるようになる。住民たちはそれぞれ町づくりの役に立つ住民アビリティを持っており、適材適所に配置することも大切。なお、配置できる建物の数には制限があり、プレイするハードウェアによって異なる。PlayStation 5・Xbox(Series X/S)・PC Digitalでは500まで、PlayStation 4・Nintendo Switch 2では400まで、Nintendo Switchでは250まで建物を配置することが可能。
シンボルエネミー
黄色いアイコンのシンボルエネミーに遭遇する主人公。
ダンジョンなどのフィールドの各所には強力な敵である「シンボルエネミー」が立ちふさがっている。アイコンの色でエネミーの強さを判別可能。青は弱く、黄色はちょうどよく、赤は強いエネミーであることを表す。接近するとバトルが発生し、勝利した場合には町の施設強化で使用する貴重なアイテムを獲得できる。
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目次 - Contents
- 『オクトパストラベラー0』(OCTOPATH TRAVELER 0)の概要
- 『オクトパストラベラー0』(OCTOPATH TRAVELER 0)のあらすじ・ストーリー
- プロローグ
- 聖火を灯す者
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- 『OCTOPATH TRAVELER』の主要人物
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- テリオン(Therion)
- プリムロゼ・エゼルアート(Primrose Azelhart)
- アーフェン・グリーングラス(Alfyn Greengrass)
- オルベリク・アイゼンバーグ(Olberic Eisenberg)
- オフィーリア・クレメント(Ophilia Clement)
- サイラス・オルブライト(Cyrus Albright)
- ハンイット(H'aanit)
- 『OCTOPATH TRAVELER 大陸の覇者』
- ネフティ
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- 『オクトパストラベラー0』(OCTOPATH TRAVELER 0)のアイテム
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- 『オクトパストラベラー0』(OCTOPATH TRAVELER 0)の世界観
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- 『オクトパストラベラー0』(OCTOPATH TRAVELER 0)の用語
- 国家関連
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- 宗教・伝承関連
- 聖火教会
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- 緋晶薬
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- 辺獄の書
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- 『オクトパストラベラー0』(OCTOPATH TRAVELER 0)の裏話・トリビア・小ネタ/エピソード・逸話
- 身を削って作ったヘビーなストーリー
- グッズになった聖火神の指輪
- 開発スタッフが集う「零の酒場」
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