CLANNADの名言・名セリフ/名シーン・名場面まとめ

『CLANNAD』とは、ゲームブランドKeyが製作した恋愛アドベンチャーゲーム。これを原作にアニメやコミックも制作されている。家族というテーマを通して人と人との絆を描いており、ありふれた学園生活から始まる、人と町の物語である。物語を併して複雑に描かれゆく人の物語から、ネットでは”CLANNADは人生”といわれている。絆や家族の物語を描く作中には、人々の心に響く数多くの名言・名セリフ、名シーン、名場面が登場している。

『CLANNAD』の概要

『CLANNAD』とは、ゲームブランドKeyが製作した恋愛アドベンチャーゲーム。これを原作にアニメやコミックも制作されている。家族というテーマを通して人と人との絆を描いており、ありふれた学園生活から始まる、人と町の物語である。
本作は主人公である岡崎朋也が学園のヒロイン達や友人等との交流を描く「学園編」と、古河渚と付き合った上で主人公の卒業後を描いた「AFTER STORY編」の2つに分かれている。
京都アニメーション制作によるテレビアニメ第1期『CLANNAD -クラナド-』は、2007年10月〜2008年3月に放送され、BS-TBS(放送当時はBS-i)およびTBS、MBS、CBCにて全22+2話が放送された。第2期『CLANNAD ~AFTER STORY~』は、2008年10月から2009年3月にかけて、先の4局に加えてRKB毎日放送の計5局にて全22+2話が放送された。
主人公が学生時代に様々な登場人物と出会い、苦労や困難を乗り越えることで成長していく物語を併して、ネットでは”CLANNADは人生”といわれている。絆や家族の物語を描く作中には、人々の心に響く数多くの名言・名セリフ、名シーン、名場面が登場している。

岡崎 朋也(おかざき ともや)の名言・名セリフ/名シーン・名場面

渚が好きだと知った朋也

生徒会長になるため、いろいろな事に挑戦していた智代はテニス部と勝負をすることになる。智代の応援に朋也たちも駆けつけるが、試合中にテニス部の男子が返した球が渚の足に当たってしまう。テニス部の男子は渚を気遣い、「足を早く冷やさないと」と渚の足に触れようとする。すると、その手を朋也が素早く振り払い、渚を連れて保健室へと向かった。朋也は自分の行動に戸惑いつつも、渚が好きだということに気づいた瞬間だった。その行動を見ていた杏、椋、ことみ、智代は朋也を諦める形となった。朋也を巡る女のバトルがあっさり終わってしまったシーンである。

「渚、結婚しよう」

孤独な家庭環境で育った朋也は、恋人の古川渚(ふるかわ なぎさ)の家族のような温かさに憧れをもっていた。そんなある日、朋也の父が何らかの危ない取引を行ったため警察に捕まってしまう。朋也はしばらくの間自暴自棄になっていたが、ずっと支えてくれていた渚と家族になりたいと思い、「渚、結婚しよう」と渚にプロポーズをした。渚は「私も智也君以外にいないと思っていました」と返事をし、どんな時もずっとそばにいることを誓った。渚とは温かく幸せな家族になりたいと願いを込めて伝えた言葉だ。

「渚を俺にください」

渚との結婚を許してもらおうと朋也は渚の父の古河 秋生(ふるかわ あきお)に「話がある」と告げる。真剣な朋也を見て、秋生は野球で自分の球を打つことができたら話を聞くことにする。だが、朋也は高校生の時から肩を痛めているため打つことができなかった。挑戦は失敗に終わってしまい、落ち込んでいる朋也を見ていた渚の母の古河 早苗(ふるかわ さなえ)は「努力をすれば届くかもしれませんよ?渚のために頑張ってみてはどうでしょうか」と声をかける。その言葉に朋也はまたやる気を取り戻し、仕事の合間をぬって素振りの練習をし、何度も秋生に挑戦を挑んだ。そして4度目の挑戦で「これが最後の一球だ。いいな」と秋生に言われ、朋也は深く頷き野球勝負に挑む。そして、秋生が投げたボールを朋也は見事に打つことに成功した。その瞬間朋也はすぐさま秋生の元へ走り、土下座をして「渚を俺にください」とお願いする。朋也の真剣な気持ちが込められた言葉に、秋生は結婚を認めた。

「出会わなければよかった」

渚と朋也に子供ができたが、体の弱い渚は出産により命を落とす可能性があった。朋也は不安でどうしようもない気持ちのまま時は過ぎ、ついに出産の日が訪れた。渚は陣痛に襲われ何度も意識を失いながらも、「大丈夫です。私ちゃんとしおちゃんを見ます。朋也くんとしおちゃんの3人で暮らすんです」と呟き、懸命にその苦しみに耐えていた。朋也もとても辛く心を傷ませながらも必死に渚を励ました。渚が陣痛に襲われるほど渚の命は削られていく中、やっと赤ちゃんが産まれ、渚が苦しみから解放された。だが、渚は出産の疲れで命が尽きようとしていた。朋也はそんな渚を見て不安になりながらも、渚を繋ぎとめようと涙を流しながら渚の名前を呼び、話しかける。途切れ途切れ会話を続ける渚だったが、渚の命は尽きてしまった。朋也は悲しみに暮れ、渚と最初に出会った時のことを思い出す。学校の坂の下で1人でいた渚に声をかけ、2人の楽しい高校生活が始まり、楽しい時も苦しい時も共に過ごしてきた。だが、自分がいたことで渚は結果死んでしまった。朋也はそんな風に考えてしまい、「出会わなければよかった」と嘆き、絶望してしまう。今までずっと渚に支えられていた朋也の深い悲しみの言葉である。

汐と本当の家族になれた朋也

渚が亡くなった現実を受け入れることができずにいた朋也。汐のことは秋生と早苗に任せきりでいた。
ある日、早苗によって朋也は汐と旅行をすることとなる。ひまわり畑で汐ははしゃいで遊んでいる時に、ロボットのおもちゃをなくしてしまう。旅行の途中、朋也が汐に何気なく買ってあげたおもちゃだった。必死に探すが見つからず、朋也は「また買ってやるよ」と諦めさせようとするが、「選んでくれて買ってくれたものだから、初めてパパが」と汐は泣きそうになりながら言う。その様子を見て朋也は「汐、俺そばにいていいかな?ずっと長いことだめなパパだったけど。これからは汐のために頑張るから、だからそばにいてもいいかな?」と汐に問いかける。汐は「いてほしい。でも今日は大切なもの無くしたから悲しい。パパ。あのね、もうね、我慢しなくていい?早苗さんが言ってた、泣いていいのは、おトイレかパパの胸の中だって」と言う。汐が今まで寂しい思いをしていたことを知った朋也は汐を強く抱きしめ、これからは汐のために生きようと強く決心した。ようやく家族になれた朋也と汐の感動的なシーンである。

「なあ、人はここにあった自然を犠牲にしてこの病院を建てた。次は何を犠牲にしようとするんだろうな」

汐は渚と同じく原因不明の体調不良により寝込んでいた。そんなある日早苗が汐の看病をしてくれている間、朋也は秋生と買い物に行くことになる。買い物後、2人は新しくできた病院のベンチで休憩をしていた。朋也はこれから人は何を犠牲にしていくのかと思い、秋生に「なあ、人はここにあった自然を犠牲にしてこの病院を建てた。次は何を犠牲にしようとするんだろうな」と聞く。街と渚が繋がっていたんじゃないかと考えていた朋也は、次は汐を失ってしまうのではないかと不安でたまらず言った言葉だ。

古河 渚(ふるかわ なぎさ)の名言・名セリフ/名シーン・名場面

「みんなでひとつの目標に向かってがんばる。それは楽しいことです」

since1003x9
since1003x9
@since1003x9

Related Articles関連記事

CLANNAD(クラナド)のネタバレ解説・考察まとめ

CLANNAD(クラナド)のネタバレ解説・考察まとめ

『CLANNAD』とはゲームブランド"Key"が制作した恋愛アドベンチャーゲーム、及びそこから派生したアニメ作品。 坂道の上にある学園に在籍する不良学生・岡崎朋也が、様々な人と人との"絆"を通して成長していく作品。 2004年4月28日に全年齢対象のPCゲームとして発売され、その後2007年10月4日より京都アニメーション制作によるテレビアニメが放送開始された。

Read Article

Angel Beats!(エンジェル ビーツ)のネタバレ解説・考察まとめ

Angel Beats!(エンジェル ビーツ)のネタバレ解説・考察まとめ

『Angel Beats!』とは、Key所属のシナリオライター「麻枝准」が原作・脚本を手掛けたオリジナルアニメ作品である。全13話で、2010年にTBS系で放送された。 死後の世界の学園を舞台とし、「人生」をテーマとした青春アニメ。 テストや球技大会などの日常的な学園生活、銃火器や刀剣を用いた戦いを描く非日常な生活、登場人物の送った生前の理不尽な人生、この3つを柱にストーリーが展開されていく。

Read Article

AIR(エアー)のネタバレ解説・考察まとめ

AIR(エアー)のネタバレ解説・考察まとめ

『AIR(エアー)』とは2000年にKeyによって制作された18禁恋愛アドベンチャーゲームであり、2005年に京都アニメーションによってアニメ化もされた作品である。舞台は寂れた田舎の港町そこに訪れた人形を操る青年国崎往人。彼は彼は密かに探しているものがあった。それは幼き頃、亡き母が語ってくれた「今も空にいるという翼を持った少女」。そしてそれは町に住むある少女神尾観鈴観によって成就することなる。

Read Article

リトルバスターズ!(リトバス)のネタバレ解説・考察まとめ

リトルバスターズ!(リトバス)のネタバレ解説・考察まとめ

『リトルバスターズ!』とは、2007年にビジュアルアーツの美少女ゲームブランドKeyから発売された恋愛アドベンチャーゲーム。主人公の直枝理樹は、旧友の棗恭介、井ノ原真人、宮沢謙吾、恭介の妹の鈴と共に全寮制の学校に通っていた。ある日、理樹が恭介に「昔みたいに何かしよう」と提案を持ちかけると、恭介は野球チームの結成を宣言。理樹の同級生達を巻き込み、その輪は大きくなっていく。彼女らとの交流を通じ、「世界の秘密」を知る青春アドベンチャーゲーム。2012年~2013年にはアニメ化もされた。

Read Article

Angel Beats!(エンジェル ビーツ)の名言・名セリフ/名シーン・名場面まとめ

Angel Beats!(エンジェル ビーツ)の名言・名セリフ/名シーン・名場面まとめ

「Angel Beats!」は、P.A.WORKS制作によるテレビアニメ作品。 主人公「音無結弦」が目覚めると、そこは死後の世界だった。そこで出会った「仲村ゆり」に理不尽な人生を強いた神への復讐を目的とする「死んだ世界戦線」へと誘われる。音無は戦線の一員として、「天使」と呼ばれる少女と戦いを繰り広げる日々が始まる。 青春コメディ要素もありながら、人生に言及する重みのある名言を多く残す。

Read Article

智代アフター 〜It's a Wonderful Life〜(Key)のネタバレ解説・考察まとめ

智代アフター 〜It's a Wonderful Life〜(Key)のネタバレ解説・考察まとめ

『智代アフター 〜It's a Wonderful Life〜』とは、株式会社ビジュアルアーツのゲームブランド、keyによって制作された恋愛アドベンチャーゲーム。前作『CLANNAD』のスピンオフ作品であり、主人公の岡崎朋也とヒロインのひとりである坂上智代の後日談である。どんな困難が待ち受けようとも強く生き続け、永遠の愛を自ら証明する智代の姿が、多くの人の心を動かす作品となっている。

Read Article

planetarian 〜ちいさなほしのゆめ〜(Key)のネタバレ解説・考察まとめ

planetarian 〜ちいさなほしのゆめ〜(Key)のネタバレ解説・考察まとめ

『planetarian 〜ちいさなほしのゆめ〜』(プラネタリアン)とは、ビジュアルアーツ社のゲームブランドであるKeyが制作した、ノベルゲームである。 本作は戦争によって荒廃してしまった未来の世界を舞台に、生き残りの人間である主人公とロボットである「ほしのゆめみ」の交流を描いている。 世界の終末を感じさせる空気感の中、機械であるはずのゆめみとの交流を通して変化していく主人公の心が感動を呼び起こす作品。

Read Article

プリマドール(Key)のネタバレ解説・考察まとめ

プリマドール(Key)のネタバレ解説・考察まとめ

『プリマドール』とは、VISUAL ARTSのゲームブランドKeyが原作を手がけたオリジナルアニメ作品である。また、メディアミックスプロジェクトとして漫画やゲームが発売された。「人形と歌」をテーマに、兵器として作られた自律人形の少女達の想いと成長を描く物語である。遠間ナギは自律人形の新たな居場所として黒猫亭というお店を開いた。そこで働く主人公の灰桜は記憶を失った自律人形で、世間知らずで失敗も多いが歌うことが大好き。明るい灰桜を中心に、歌を通した自律人形たちの交流が広がっていく。

Read Article

クドわふたー(Key)のネタバレ解説・考察まとめ

クドわふたー(Key)のネタバレ解説・考察まとめ

『クドわふたー』とは、株式会社ビジュアルアーツのゲームブランド、keyによって制作された恋愛アドベンチャーゲーム。前作『リトルバスターズ!』のスピンオフ作品となり、主人公の直枝理樹とヒロインの能美クドリャフカのifの世界を描く。宇宙飛行士である母親に憧れ、自身も宇宙飛行士になることを夢見て毎日を過ごすクドリャフカ。そこに幾多の困難が立ちはだかるも、理樹や仲間の支えによって乗り越え成長していく。夢は叶えるものだ、と前へ進むクドリャフカの姿が、多くの人の心を揺さぶる作品となっている。

Read Article

Summer Pockets(サマポケ)のネタバレ解説・考察まとめ

Summer Pockets(サマポケ)のネタバレ解説・考察まとめ

『Summer Pockets』 (サマポケ)とは2018年6月に発売されたビジュアルアーツのゲームブランド「Key」から発売されている恋愛アドベンチャーゲーム。 素行の悪さが原因で停学中の少年、鷹原羽依里(たかはらはいり)は周りの白い目から逃げるように夏休みに田舎の島を訪れた。訪れた島は初めて来るはずなのにどこか懐かしい、そんな島での羽依里の夏休みが始まるのだった。 忘れていた何かを思い出させてくれる、そして決して忘れることのない、そんな夏休みが体験できる一作。

Read Article

ONE 〜輝く季節へ〜(ゲーム)のネタバレ解説・考察まとめ

ONE 〜輝く季節へ〜(ゲーム)のネタバレ解説・考察まとめ

『ONE 〜輝く季節へ〜』とは、1998年にTactics(後のKey)から発売された恋愛アドベンチャーゲーム。高校生同士の恋愛を題材としており、「泣きゲー」を開拓した作品の1つとして名高い。R18のゲームとして制作された後に通常版が売り出され、2023年にはリメイク版である『ONE.』が発売された。 ごく普通の高校生だった折原浩平は、ある時から周囲の人々の記憶の中から消え始める。それが「永遠の世界」への旅立ちを意味するものだと気付いた浩平は、恋人との絆の中に己を現世に留める縁を求めていく。

Read Article

涙腺崩壊必至!?泣けると話題のアニメ作品まとめ【あの花、クラナドほか】

涙腺崩壊必至!?泣けると話題のアニメ作品まとめ【あの花、クラナドほか】

泣きたいときに思いっきり涙を流して気持ちをリフレッシュさせる「涙活」。膨大な数のアニメの中には「涙活」にぴったりな、「泣ける」作品がたくさん存在している。本記事では特にSNS上で評価が高かった「泣ける」アニメ作品を、簡単なあらすじや登場人物・キャラクター、メディア展開情報などを含めてまとめて紹介する。

Read Article

アニメ『Charlotte(シャーロット)』とkey様の魅力は第4話を見れば全て理解できる件

アニメ『Charlotte(シャーロット)』とkey様の魅力は第4話を見れば全て理解できる件

2015年7月〜から、株式会社ビジュアルアーツkey様のアニメ『Charlotte』が放送されてます。そんなkey様の魅力的な作品として、『リトルバスターズ』や『クラナド』などがあります。今回の『シャーロット』にも、そういったkey様の魅力が如実に表されている回がありますーーそう!それは第4話です!そのポイントをまとめてみました。

Read Article

【CLANNAD】京都アニメーション(京アニ)の女性キャラクター限定壁紙まとめ【涼宮ハルヒの憂鬱】

【CLANNAD】京都アニメーション(京アニ)の女性キャラクター限定壁紙まとめ【涼宮ハルヒの憂鬱】

京都アニメーション(京アニ)といえば、『涼宮ハルヒの憂鬱』や『らき☆すた』など、数々のヒット作を生み出してきましたよね。萌え要素たっぷりの可愛い女の子がたくさん登場することで知られており、オタクの心をくすぐっています。この記事では、そんな京アニ作品から女性の登場人物・キャラクターに限定した壁紙画像をまとめました。毎日こんなに可愛い子の姿が拝めるなんて、最高すぎる…。

Read Article

違いはここだ!「一番くじ」と「プライズ」の違いまとめ

違いはここだ!「一番くじ」と「プライズ」の違いまとめ

アニメやゲームのキャラクターグッズといえば、「一番くじ」や「プライズ」などがあげられますよね。しかしながら実際、どれだけクオリティや種類などが異なるのか明確なのです。同じフィギュアやぬいぐるみでも、「一番くじ」には500円〜800円払ってでも手に入れたいもの、「プレイズ」には数千円を投資しようともゲットしたいものと、必見です。

Read Article

アニメライブの先駆者!ゆるゆるアニメなのに大ヒットしたけいおんの魅力に迫る!

アニメライブの先駆者!ゆるゆるアニメなのに大ヒットしたけいおんの魅力に迫る!

2009年4月深夜帯でテレビアニメの放送が開始されると、作中に登場する楽器や楽曲にも注目が集まるなどの大きな反響があった「けいおん!」 その反響は数字としても現れており、テレビアニメ第1期の終了時点で、ポスターなども含めた関連商品の点数は200点以上におよび、TBSの番組としては最多であった『ROOKIES』の103点を倍近く上回っています!そんな「けいおん!」の魅力について考察していきます!

Read Article

【リトルバスターズ!】KEY(麻枝准)作品の厳選壁紙画像まとめ【Angel Beats!】

【リトルバスターズ!】KEY(麻枝准)作品の厳選壁紙画像まとめ【Angel Beats!】

麻枝准といえば、ゲームのシナリオライターや脚本家、音楽プロデューサーとして知られる人物。過去に『リトルバスターズ!』や『Angel Beats!』などのヒット作を生み出してきました。人気の高さからアニメ化されたものもあります。この記事では、そんな麻枝准による作品の壁紙画像をまとめました。

Read Article

【あつ森】アニメ・漫画キャラの制服を再現したマイデザインがすごい!【マイデザインIDまとめ】

【あつ森】アニメ・漫画キャラの制服を再現したマイデザインがすごい!【マイデザインIDまとめ】

大人気ゲームシリーズ「どうぶつの森」のニンテンドーSwitch専用ソフト『あつまれ どうぶつの森』では、服やタイルを自由にデザインして作る「マイデザイン」という機能があり、人気を博している。特に人気漫画などに出てくる服を再現したマイデザインはたびたびネット上で大きな話題になっている。Switchオンラインで公開されているマイデザインは自由に使うことができるので、大好きなあのキャラになりきることも可能だ。ここでは様々な人気アニメ、漫画の制服を再現したマイデザインを紹介する。

Read Article

目次 - Contents