多すぎ!?歴代プリキュア55人まとめ

ここではプリキュアシリーズに登場するプリキュア55人をまとめて紹介する。『ふたりはプリキュア』のなぎさとほのかから、『HUGっと!プリキュア』のはな、さあや、ほまれまでを掲載している。

中学2年生の14歳。1月21日生まれ。鎌倉から祖母の住む希望ヶ花市に引っ越してきた。
両親は「HANASAKIフラワーSHOP」を営む。両親と祖母との4人暮らしだが、後に妹が誕生し、5人家族となった。開業する前の両親が多忙であったため、祖母である薫子に面倒を見てもらっており、お婆ちゃん子である。
一人称は「私」で、祖母の影響から言葉遣いは丁寧であり、四字熟語やことわざをよく使う。引っ込み思案な自分の性格に悩んでおり、引っ越しと同時に私立明堂学園に転校してたことを機に、自分を変えようと決意した。
根は素直且つお人好しで、礼儀正しい性格。同級生に対しても基本的に「さん」・「君」と敬称を用いて呼ぶが、えりかからは「他人行儀」と言われたため、呼び捨てするようになった。第25話以降はいつきも呼び捨てで呼んでいる。
花言葉を覚えているなど花が大好きで、将来の夢は植物学者になり世界中にある砂漠を花畑にすることである(最終話において宇宙飛行士になり「草も花も無い宇宙に少しでも花を咲かせること」と本人の口から語られるが、宇宙飛行士になることと植物学者になることは対立しない)。
当初は大きなレンズの眼鏡を掛けていたが、えりかの勧めで眼鏡を外し、髪型も一本結びからツインテールに変えた。ただし、眼鏡については常に外しているわけではなく、授業中などで時々かけている。えりかとは学園のクラスが同じで、教室の席も家も隣同士。
その性格ゆえにえりかの強引さに振り回されることも多いが、デザトリアンの媒体にされた犠牲者たちの悩みを理解し、共感することが出来る感受性を持つ。一方で思い込みが激しく、それが原因でショックを受けたり落ち込むこともしばしば。
学校の勉強の成績は良く、国語(古文)と理科が得意な一方、運動は苦手で高所恐怖症である。えりかの強引な誘いでファッション部に副部長として入部し、当初希望していた園芸部にも掛け持ちで所属している。
デザトリアン化したえりかを救うためにプリキュアとして覚醒し、シプレとコフレの後押しもあってキュアブロッサムへと変身を遂げる。当初は戸惑っていたが、やがて戦いを重ねるごとに自ら率先して敵に戦いを挑もうとするようになった。

ファッションには人一倍興味津々!「海より広いあたしの心も、ここらが我慢の限界よ!」

出典: ja.wikipedia.org

キュアマリン / 来海 えりか(くるみ えりか) 声 - 水沢史絵

出典: prcm.jp

私立明堂学園に通う中学2年生の14歳。1月9日生まれ。自宅は母親が営んでいる「フェアリードロップ」というファッションショップを併設している。
つぼみとは学園のクラスが同じで、教室の席も実家も隣である。同級生と比較すると小柄で、本人も子供扱いされることを嫌がっている。
元カリスマモデルだった母の影響でファッションに深い興味を持っており、将来の夢はファッションデザイナー兼スタイリスト。裁縫や服のデザインの腕前は高く、一目で相手のスリーサイズを言い当てることもできる。中学校ではファッション部の部長を務めている。
基本的にウェーブのかかったセミロングヘアだが、時折髪型を変えている。身だしなみにも気遣うが落差が激しく、私生活ではだらしないため無頓着になることもある。
一人称は「あたし」で、元気一杯なお節介焼きである。その行動力で相手を強引に引っ張る、前向きで明るいマイペースな性格だが、反動で落ち込むこともある。
「言いたいことは言葉にしないと自他共に伝わらない」という考えを持ち、他人と心の垣根を作らない。反面、内向的な相手の感情に合わせることは苦手で、物語当初は思ったことをすぐ口に出して相手を傷つけることもしばしばあった。苦手なものは勉強と虫。
物語序盤は実姉・ももかの容姿などに強いコンプレックスを持っており、第1話ではそのコンプレックスを砂漠の使徒に付け込まれ、同話でデザトリアンにされた。ブロッサムに助けられた後、えりかもプリキュアの資格を持つことが第3話で判明し、つぼみからプリキュアとしてスカウトされるが、廃部寸前のファッション部の事を理由に断っていた。しかし、他人を救うために頑張って戦うブロッサムの姿に心を打たれてキュアマリンとして覚醒し、それを機につぼみと親友同士となる。つぼみらとの交流を経て姉妹関係も良好になり、他人との協調していくことも考えるようになった。

実は可愛いものが誰よりも好き!「その心の闇、私の光で照らしてみせる!」

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キュアサンシャイン / 明堂院 いつき(みょうどういん いつき) 声 - 桑島法子

出典: f.hatena.ne.jp

私立明堂学園に通う中学2年生の14歳。12月12日生まれ。学園の理事長である厳太郎の孫で、生徒会長を務めている。
実家は明堂院流古武道の道場で、家族には他に両親と兄がいる。武術の達人かつ成績優秀で、文武両道を体現している。
女子であるが一人称は「僕」(ただし、状況によっては『私』と言ってくることもある)で、病弱な兄の代わりに明堂院流の跡継ぎとなるため、学園生活では真夏でも白い特別な男子用の学生服を着用し、男装している。このことは全校生徒が周知の事実だが、それでも女子生徒からはアプローチを受け、それを知らない転校生のつぼみも好意を持っていた。
穏やかな性格の持ち主で、常に笑顔を絶やさない。兄を生涯守ることを誓い、次期当主および道場師範代という重圧に負けない強い心を持っている。しかし可愛いものに目がないという年相応の少女らしい一面もあり、第7話ではそれらを無理に抑え込んでいた気持ちを砂漠の使徒につけ込まれ、デザトリアンにされる。こころの花は牡丹。
プリキュアに助けられた後、つぼみの助言もあって少し心に余裕を持つようになるが、修行の妨げになると考え、女の子らしい趣味のものはタンスの中に隠していた。しかし、祖父や兄の助言もあって自分に素直になり、第15話では好きな武道を続けながらファッション部に入部することを決めた。なお、彼女が私服として着ている黄色のチュニックは、彼女自身が考案したデザインをもとにつぼみやえりかと一緒に自作したものである。
第23話にて兄のさつきがデザトリアンになったことがきっかけでプリキュアへと覚醒し、キュアサンシャインへとなった。そのポプリとは、共に「守りたいものがある」という共通点から深い信頼関係を築いている。なお、つぼみやえりかとは当初お互いに「さん」付けだったが、第25話以降は双方ともに呼び捨てとなった。
決戦後は髪が少し長くなっており、制服も女子生徒用のものに変えている。

孤高の戦士!「全ての心が満ちるまで、私は戦い続ける!」

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キュアムーンライト / 月影 ゆり(つきかげ ゆり)声 - 久川綾

私立明堂学園高等部2年生の17歳で、眼鏡をかけた黒髪ストレートヘアの少女。11月12日生まれ。
一人称は「私」で、学業の成績は常にトップという聡明かつ、物静かな性格。現役のプリキュアの4人の中では最年長であることもあって非常に大人びており、ミステリアスな雰囲気を醸し出している。
周囲から特別扱いされているももかに分け隔てなく接し、ももかの数少ない友達としてモデルの仕事で授業を欠席しがちなももかのために気遣いを見せている。
父親は植物学者だが行方不明となったため、現在は母と団地で2人暮らし。
父親の失踪後、間もなくプリキュアに選ばれてキュアムーンライトとなった。同じ重責を誰にも背負わせたくないという思いから仲間を求めず、単身砂漠の使徒と戦っていたが、本編の物語が始まる以前の時期にハートキャッチミラージュを手に入れる試練でこころの大樹を訪れ、ダークプリキュアとの死闘の末に敗れた。その直前にココロパフュームをシプレとコフレに託し、自身もコッペの助けもあり生還することはできたが、同時にプリキュアの種を破壊され、パートナーであるコロンも失ってしまう。2つに割られた種の片方はゆりが所持しているが、もう片方はダークプリキュアの手にあるため変身能力を失っていた。
つぼみとえりかに戦闘への参加や指導を懇願されているが、心に傷を負っていることから頑なに断っていた。その一方でプリキュアの先輩としての辛辣な発言も多く、厳しい言葉をかけている。復帰後も先輩として先頭に立ち、他のメンバーを鼓舞し戦闘時には指示を出している。
変身前でも身体能力は高く、スナッキーを蹴散らしたり、ダークプリキュアの攻撃を受け止めることも出来る。よって砂漠の使徒との戦闘に巻き込まれた人々を守るために生身で戦うことには躊躇がない。
第33話において、こころの大樹の力とココロポットによって修復された「プリキュアの種」の力で再びキュアムーンライトとして復活を果たす。
コロンの仇であるサバーク博士が自分の父親だと知ったときにはショックで心を閉ざし、その父をデューンに殺された際には復讐に駆られたが、つぼみの説得を受けて乗り越えている。

スイートプリキュア♪

「ここで決めなきゃ女がすたる!」勉強がちょっと苦手なスポーツ万能少女!

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キュアメロディ / 北条 響(ほうじょう ひびき)声 - 小清水亜美

加音町に住む14歳の女子中学生。著名な音楽家である父・団と、世界的ヴァイオリニストの母・まりあの間に生まれる。響が今の中学に入学したのは父の勧めである。
両親に似て明るく奔放な性格だが、寂しがり屋で泣き虫な面もある。おっちょこちょいだが誰よりも負けず嫌いで、正義感も人一倍強い。ナイーブな一面を敵に利用される事もあるが、その純粋な性格は周囲に大きな影響を与えている。
一人っ子であるため弟がいる奏を羨ましく思い、正体を知る前のアコに対しても積極的に接していた。
幼馴染の奏とは小学生時代までは親友同士だったが、中学の入学式での些細な誤解が原因で犬猿の仲になってしまう。しかし、奏とともにプリキュアになったことを機に誤解が解け、共に行動する時間が増えたことで関係は序々に回復した。価値観の相違から喧嘩こそ多いが、深い信頼で結ばれた独特の友情を構築している。
幼少時はピアノを習っていたが、ある時父との些細な心のすれ違いから自分には音楽の才能がないと思い込んでやめてしまい、以来音楽全般から距離を置く。しかし、本音では音楽に対する愛情を捨てきれず、3話で音楽への情熱を取り戻し、17話では母との交流をきっかけにピアニストを志すようになった。長いブランクからピアノの腕前は落ちたが、奏との連弾やエレンの指導もありコンクールで準優勝するほど上達した。同時にこれまで素直に向き合えなかった父とのわだかまりも吹っ切る。
食欲旺盛で、とくに甘いものには目がなく、奏と険悪だった頃もしょっちゅうスイーツ部の部室に侵入し、お菓子を摘み食いしては奏を怒らせていた。南野家の店のケーキが好物。運動神経は抜群だが、運動自体が好きなため特定の部活には所属せず、助っ人に徹している。一方で勉強や料理は不得意。
口癖は「ここで決めなきゃ女がすたる!」

「気合のレシピみせてあげるわ!」スポーツは苦手だけど勉強とお菓子作りは大得意!

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キュアリズム / 南野 奏(みなみの かなで) 声 - 折笠富美子

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響の幼馴染。勉強とお菓子作り(料理)が得意で、学校ではスイーツ部に所属。実家はカップケーキショップ「Lucky Spoon」で、ケーキ職人の父・奏介と、その手伝いをしている母・美空の間に生まれる。家族は他に小学3年生の弟・奏太がいる。パティシエールとして跡を継いで皆を笑顔にするという夢を持ち、父をとても尊敬している。
しっかりとした性格で、友人や教師からも頼りにされるが、皆が知らないところで人一倍頑張る努力家であり、それを知るのは響など近しい人物のみ。涙脆い一面がある響とは対照的に芯が強く、作中で涙を見せることは滅多にない。
納得のいかないことは決して譲らない頑固な一面もあり、「大切な相手には厳しくても本音を言うべき」という考えから、親友の響やイタズラ好きな性格の弟[10]に対しては特に怒りっぽくなりがち。周囲からは「怒ると誰よりも怖い」と言われ、その性格もあって響と仲が復活した当初もしばしば仲違いし、響を傷つけてしまった事もあったが、本心では打ち解けている。
響の子供っぽさをよく理解しており、響が冷たい態度を取ってもあえて対抗しない時がある。
大のネコ好きで、肉球に目がない。このことは響にも明かしておらず、ハミィの肉球に触れ異常なまでに興奮したことを響にからかわれ赤面していた。
学園のアイドルである王子にほのかな想いを寄せており、彼のこととなると普段とは異なりパニックに陥ったり、行動が空回りしてしまう。やや妄想癖があり、突然自分だけの世界に入り込んで響に呆れられることもしばしば。
口癖は「気合のレシピみせてあげるわ!」。

ハミィの大親友!心のビートは誰にも止められない!

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Rareku0477
Rareku0477
@Rareku0477

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