つボイノリオ(坪井令夫)の徹底解説まとめ

つボイノリオ(坪井令夫)とは、愛知県中島郡奥町(現:一宮市奥町)出身のラジオパーソナリティ、シンガーソングライター。自身で立ち上げた企業、有限会社坪井令夫商店の代表取締役としても活躍している。パーソナリティーとして多くのラジオ番組で活躍する傍ら、1970年、スリー・ステップ・トゥ・ヘブン名義で同局をリリースしてレコードデビュー。「金太の大冒険」や「極付け!お万の方」などをはじめ、数多くの下ネタ満載のコミックソングを発表して人気を獲得し、「放送禁止歌の帝王」の二つ名で呼ばれている。

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インターネットラジオのenban.net(TECHWIN.WEB)で配信された番組。
1999年11月から2002年11月にかけて、全157回が配信された。

つボイ楽耳王(つぼいらじおう)

インターネットラジオのハラショーで配信された番組。 2005年に一度配信を終了するが、同年中に生配信番組として切り替わる形で復活を遂げる。
2002年12月から2010年9月にかけて、全250回が配信された。

テレビ番組

おはよう!こどもショー

1977年10月から1979年2月にかけて、番組内の「ミニミニワイドジャーナル」のコーナーに出演。レギュラー出演者として司会を担当していた。

ぱろぱろエブリデイ

1981年10月から1983年4月にかけて放送されたバラエティ番組。つボイはコーナー出演者として番組を盛り上げた。

週刊! しゅんワッチ

つボイはレギュラー出演していたが、詳細な時期などは不明。

つボイノリオのドラゴンズ見れば見るほど

高田寛之、小松辰雄と共に、つボイ自身が「ファンである」と公言する、中日ドラゴンズ戦の副音声を担当した。近年は、アイドルグループのSKE48メンバーが副音声を務めることも多く、つボイが出演する回数が減少傾向にあるが、つボイとSKE48メンバーが共に副音声を担当することもある。

そこが知りたい 特捜!板東リサーチ

1999年10月から2012年12月にかけて放送されたテレビ番組。つボイはナレーションを担当した。

イエヤスMAX

2005年10月から2006年3月にかけて放送されたテレビ番組。つボイはナレーションを担当した。

スーパーJチャンネル

1997年から放送されている夕方の情報番組。つボイは 「手作り道具で素敵生活」「つボイノリオの真夜中の美術館」のコーナーを担当している。

つボイノリオの金曜世聞!面白倶楽部

つボイの冠番組。一週間の全国ニュースをつボイが斬るというコーナーで人気を博した。

のりおと15分

3時のつボッ!

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