井上小百合(乃木坂46)の名言・迷言・発言まとめ

井上小百合は日本のアイドルグループ「乃木坂46」の第1期メンバー。生まれた時に、庭の片隅に小さな百合の花が咲いていたことから「小百合」と名付けられる。兄たちの影響から戦隊ヒーローシリーズの大ファンとなり、井上本人も『動物戦隊ジュウオウジャー』という戦隊ヒーロー物に出演している。2020年4月27日に卒業。卒業後は女優として活躍。本記事ではそんな井上小百合のテレビや雑誌のインタビュー等での発言を集めている。

「『帰り道は遠回りしたくなる』について:今回の卒業メンバーの曲でもあるし、自分たちの曲でもあるなって思います」

第一印象は、「エモいな」って思いました。いつしか今いるメンバーも全員、アイドルをやめる日が来る。だから、〈好きだった… この場所…〉という詞が乃木坂のことを歌っているように聴こえて。全員がここにいる時間ってもう二度とないから、毎回一瞬一瞬がすごく大事で。たぶん、10年後20年後にこの曲を聞いたら、「好きだったな」って自分も思うんだろうなと考えたら、今回の卒業メンバーの曲でもあるし、自分たちの曲でもあるなって思います。
曲の冒頭の〈好きだった… この場所…〉というフレーズだけ、一番最後に録ったんです。それ以外は曲の流れ通りにレコーディングしたんですけど、最初のこのフレーズだけ残しておいて、みんなで最後にそこだけ録って。だから、すごく気持ちがつまっているワンフレーズなんです。ただ卒業を見送るというのでなく、一人一人の思いがちゃんと込められた曲になるんじゃないかなと思ったりしています。あと今回の曲はハモリもあるんですけど、このハモりももう二度とないのかもとか考えてしまうので、それもあって「エモいな」と
(2018年11月10日『リアルサウンド』)

『帰り道は遠回りしたくなる』は、乃木坂46の22枚目のシングルであり、西野七瀬のラスト・シングルでもある。井上自身はこのシングルのリリースから約1年5ヶ月後に乃木坂46を卒業することになるが、既にグループ全体やメンバー達のことを俯瞰できるまでに成長していたので、自身の卒業に関しても漠然とはあれ、思い描いていたのだろう。だから「好きだった… この場所…」のワン・フレーズに「自分たちの曲でもあるな」と実感できたのであろう。

他のメンバーについて

「能條愛未について:血色が悪くて、ルージュをぬってないと唇か分からないところも大好き」

あみへ
あみと初めて会ったのは、最終オーディションの時だったよね。今だから言うけど、その時実はクールビューティーで一番可愛いと思ってました。あみがレッスンに遅れて来た時に、初めて話して「今何やってる?」って言われた言い方が、コワくて、「この子すごくコワイ子かも。。。」って思った。でも接してみると、話しやすくて。女の子同士でキャピキャピするのが苦手な私を自然に受け入れてくれて。今は一緒にいると、一番落ち着きます。優しくて面白くて包容力もあって一緒にいてすごく楽しい。もし、あみが男の子だったら付き合いたいな。私を彼女にしてくれる?(照)
血色が悪くて、ルージュをぬってないと唇か分からないところも大好き!テレビでは面白いキャラに見えるけど、歌とダンスが上手で、ファンの前では弱いところを見せないプロ意識の高さも尊敬しています。あみは弱いところ見せないけど、辛いことがあったら、いつでも相談に乗るからね。
これからもずっと仲良くしてね。
大好き。
井上小百合
(2014年10月28日『NOGIBINGO!3』)

『NOGIBINGO!3』第4回放送「もしも乃木坂46が花嫁になったらSP」の回の「乃木坂46がパジャマで女子トークNOGIROOM」で読みあげられた井上から能條愛未への手紙。この「NOGIROOM」では毎回、メンバー間の手紙の朗読が行われていた。また朗読を行うのは手紙を書いた、あるいは手紙を送られた本人ではなく、それとは別のメンバー。上の手紙は西野七瀬によって朗読されている。「血色が悪くて、ルージュをぬってないと唇か分からないところも大好き」と多少能條をイジッている箇所もあるけれど、そうやってイジられるのも能條の魅力の一つであり、井上はあえてそういう姿勢を示しているのだろう。

「伊藤万理華について:メンバーとして、よき理解者として、ライバルとして、そして親友として」

まりかへ
まりかと初めて会話した日のことを、まりかは覚えているかなぁ?ちょうどオーディションの真っ最中だったね。5次審査まであったオーディションの中で、周りの女の子たちはどんどん仲良くなっていくのに、自分はずっと落ちると思っていたので、仲良くなるのが怖くて、誰とも話せず、ずっと一人でいました。その時に、唯一話しかけてくれたのが、まりかでした。なんだかすごく嬉しくて、この子と一緒に受かることができたらいいなあ~と心の中で思ってたんだよ!趣味とかぺースとか、まりかとは色々気があって、ガールズルールでポジションが隣になってから徐々に仲良くなっていたね。
アンダーライブが始まってから2人で色々と乃木坂について考えるようになったり話すようになったりもして、いつからか、私の中でまりかはとっても大きな存在になっていました。まりかには、本当にたくさん支えられているよ!
まりかは、何事も一所懸命で、自分に負けず嫌いで、すごくまっすぐで、真面目で、無邪気で、ちょっと変テコで、方向音痴で笑うと顔がクシャッてなって、ツンデレで。そんなまりかが大好きです。
これからも、メンバーとして、よき理解者として、ライバルとして、そして親友として、そばにいてください。
いつもありがとう。
井上小百合より
(2015年8月11日『NOGIBINGO!5』)

『NOGIBINGO!5』第5回放送「クイズ THE トモダチャンス」の回の「乃木坂46がパジャマで女子トークNOGIROOM」で読みあげられた井上から伊藤万理華への手紙。この「NOGIROOM」では毎回、メンバー間の手紙の朗読が行われていた。また朗読を行うのは手紙を書いた、あるいは手紙を送られた本人ではなく、それとは別のメンバー。上の手紙は秋元真夏によって朗読されている。井上と伊藤の仲の良さはメンバーやファンの間でも既成の事実。アンダーライヴについては結構衝突することも多かったようだが、それも仲の良さと、真剣にアンダーライヴを考えていたことの現れといえるだろう。

「伊藤万理華について:私は万理華のことを尊敬している」

井上小百合です。
万理華はとにかく真面目で一生懸命だ。そして私のことを唯一支えてくれる人。
とある歌収録の時、カメラに全く取られていないことに気づいた私は、笑顔を作らなきゃいけないのに涙が溢れ続ける事があった。その収録が終わった後、隣にいた万理華はそばにいて何も言わず、ずっと肩をさすってくれた。今まで、そういう存在がいなかった私は、万理華の優しさで心の中がいっぱいになった。
私にないものをいっぱい持っている万理華。万理華は方向音痴だし、一緒にいると小学生みたいに幼稚だし。でもステージに立つ万理華のパフォーマンスは本当にかっこいい。見とれてしまう。
私にとって万理華は、ライバルであり親友であり仲間だ。自分の弱音を言えて、心をさらけ出せる初めての人。万理華はどこにもいない、誰にも真似できない、唯一の人。
私は万理華のことを尊敬している。
(2015年8月16日:広島サンプラザホール)

2015年8月5日~8月31日まで開催された「乃木坂46 真夏の全国ツアー2015」では、開演前に各メンバーをフューチャーしたオープニング映像が流された。2015年8月16日、広島サンプラザホールにおいては、伊藤万理華をフューチャー。VTRで井上が伊藤について語ったのが上の内容である。井上と伊藤は仲が良いだけでなく、支え合い、時には衝突しながらも2人して切磋琢磨出来る間柄であったことが垣間見える。

「渡辺みり愛について:2期生の中で一番に話しかけてきてくれたのはみりあでした」

みりあへ
いつもお世話になってます!(笑)
みりあは若いのにすごくしっかりしてるから、なんだか私の方がいつもお世話されてるような気がします。先輩らしいこと何一つできなくてごめんね。いつもありがとう。
人見知りで自分からはうまく入っていけない私のことを、知ってか知らずか2期生の中で一番に話しかけてきてくれたのはみりあでした。言わなかったけど、すごく嬉しかったよ!
努力家で、自分の考えをしっかり持ってて、弱音も吐かず何事もやり通すみり愛の姿勢はいつもすごいなぁって思うし、尊敬しています。でも、はしゃぐ姿はやっぱりあどけなくて、そんなみり愛が可愛くて可愛くてたまらないです。
変なテンションの波長がなぜかあうし、ふざけたノリにも付き合ってくれるし、今や1期生2期生という壁を越えて乃木坂として個人としての考えを話し合える貴重な存在です。
みりあは絶対にグループの未来を作っていくメンバーだと思うから、…って言うと変にプレッシャーかけてしまうかもしれないけど、本当に私はそんな未来を信じてる!もちろん、みりあの好きなことや興味ある分野でもっともっと活躍する姿もみたいし、また一緒にお芝居いできたらな♪普段はふざけてばかりだけど、みりあのこと大好きだよ!
今度は我が家で鍋パしようね~!うぇい!
井上小百合
(2016年12月13日『NOGIBINGO!7』)

『NOGIBINGO!7』第10回放送「女の子なら輝きたい!最強ヒロイン決定戦」の回の「乃木坂46がパジャマで女子トークNOGIROOM」で読みあげられた井上から渡辺みり愛への手紙。この「NOGIROOM」では毎回、メンバー間の手紙の朗読が行われていた。また朗読を行うのは手紙を書いた、あるいは手紙を送られた本人ではなく、それとは別のメンバー。上の手紙は樋口日奈によって朗読されている。井上と渡辺も仲が良いことで有名。2016年2月8日放送『乃木坂工事中』の「好きです先輩 乃木坂46バレンタイン2016 1期生へプレゼントを渡そう」という企画では、2期生の渡辺と1期生の井上が見事に両想いとなり、足の冷えに悩んでいた井上は渡辺から靴下をプレゼントされた。

卒業していくメンバーへ

「市來玲奈へ:れなりんと一番思い出が深いのは、4枚目」

約三年間、お疲れさま。
それから、有難うね。

学業もお仕事も、大変なのによく頑張ってたね。
れなりんの、明るくて元気なとこ、時々ちょこっと抜けてること、
みんな大好きですo(^o^)o

れなりんと一番思い出が深いのは、4枚目。
ポジションも隣で、ユニット曲もペアになることが多かったから
もうれなりんと一緒に歌えなくなっちゃうの悲しい
来年のバースデーライブはもうれなりんとのペアは無いんだなあ
やっぱり、寂しいな

でも、これからも、お互い夢に向かって頑張ろうね!

ほんとに三年間有難う。
(2014年7月22日:井上小百合ブログ)

市來玲奈が卒業したのは、2014年7月21日に幕張メッセで開催された「8thシングル『気づいたら片想い』発売記念個別握手会」でのこと。井上と市来はデビュー・シングル『ぐるぐるカーテン』から4枚目のシングル『制服のマネキン』まで共に選抜メンバーに選ばれている。上で語られている4枚目とは『制服のマネキン』であり、シングル表題曲の他に『指望遠鏡』と『やさしさなら間に合ってる』のユニット曲で一緒になっている。

「伊藤寧々へ:乃木坂の未来を背負ってねねちゃんの分も頑張ります!」

ねねちゃん。

卒業おめでとう。

スターティングメンバーとして、0から一緒に頑張ってきたメンバーがいなくなってしまうのは、やはりすごく寂しいです。
最初の形がどんどん変わっていってしまうのは、悲しい部分もある。
だけど、それは私達にとって成長でもあると思う。

「 乃木坂の登る坂の先に、明るい未来がありますように。」

ママころからのお言葉、しかと受け取りました!/(^o^)\

乃木坂の未来を背負ってねねちゃんの分も頑張ります!
道は違えど、ねねちゃんにとっても
素敵な未来がありますように。

全部が終ったあと、別れ際に
「バイバイ」って中々言えなくて。
だっていつもみたいに明日また会えるってことがもうないから、
いつまでもずーっと「バイバイバイバイバイバ!!!」って言ってた(笑)

ねねちゃんが大好きだ!
(2014年10月29日:井上小百合ブログ)

2014年10月5日~19日、六本木ブルーシアターにて「乃木坂46 アンダーライブ セカンド・シーズン」が開催され、千秋楽である19日は伊藤寧々の卒業コンサートでもあった。乃木坂46のメンバーで卒業コンサートが開催されたのはこの時が初めて。上で語られている「ママころ」とは伊藤の母親のこと。伊藤寧々は「ねねころ」と呼ばれており、その母だから「ママころ」。

「永島聖羅へ:らりにゃんは永遠だ!」

せいらりん、卒業おめでとう。

一生の親友
『らりにゃんコンビ』!!!

同い年で、上京組で、青春時代を
ずっと一緒に過ごしてきたらりん、

色んなことがあったけど
乃木坂で出会えて本当に良かった

お互いどんな道に進んでも、
素敵な大人になろうね!

私の心の変化にすぐに気付いていつも相談にのってくれてたらりん、

私の誕生日になると、家に押しかけてきて
ピンポン鳴らしまくってたらりん、

それでいて、誕プレにスナック菓子とかくれるらりん、

毎年大掃除の季節に、私の家の排水溝を掃除しにきてくれるお母さんみたいならりん、

何の用もない日に勝手に家にあがりこんできては、
私のベッドでひたすらゴロゴロしたあと
何事もなかったかのように帰るらりん

そんならりんが大好き。(笑)

抱きついてきたりキスしてくるらりんは
ちょっと...(笑)

とにかく、らりんといた毎日が本当に楽しかった!!!

離れてもまたご飯とか行くし、私の家にも遊びにきてね!
あと誘ってた温泉もまだ行けてないから行くぞ!笑

笑顔と元気を有難う。

これからも、らりんの笑顔が
ずーっと続きますよーに!!!!

らりにゃんは永遠だ!
(2016年3月26日:井上小百合ブログ)

永島聖羅が卒業したのは、2016年3月19日と20日、永島の地元である愛知県・名古屋国際会議場センチュリーホールで行なわれた卒業コンサートでのこと。このコンサートは「乃木坂46 アンダーライブ全国ツアー」の初日でもあったが、この2日間は「乃木坂46 annda-raibu永島が全国ツアー2016 ~永島聖羅卒業コンサート~」と銘打たれていた。「らりん」とは永島のニックネームで、井上と永島のコンビは「らりにゃん」と呼ばれていた。

「深川麻衣へ:みんなのお姉ちゃんで居てくれて有難う」

15・16日、静岡エコパアリーナにて

『真夏の全国ツアー2016 ~深川麻衣卒業コンサート~』

に、お越しくださった皆さん、
有難うございました

そして、何より、まいまい
5年間お疲れさまでした

乃木坂が結成してから、
この日を迎えるまで、本当に
色んなことがあったね。

沢山笑ったね!

沢山泣いたね!

楽しかったね!!!!!

笑顔だけの毎日じゃなかったけど、
寮生活とか、一緒に住んでた頃のこととか
色々思い出すと、もう。

16歳で上京してきた自分にとっては、
メンバーは家族以上の存在で、
中でもまいまいは私にとって
お姉ちゃんみたいな存在でした。

みんなのお姉ちゃんで居てくれて有難う。

一緒にディズニー行ったり、ごはん行ったり、
ほんと楽しかったです。
私の出演した舞台にも毎回観にきてくれたね。

どこまでも優しくて、どこまでも真っ直ぐで
お世辞とかじゃなく、本気で心から
こんなに素敵な人初めて出会ったよ!!

知れば知るほど、どこまでも素敵な人。
またいつものように楽屋に入ったら、
いつものようにみんなが居て
そこにまいまいも居て、
いつものように、
「おはよう」って挨拶して

いつものように、
くだらないことで沢山笑って

いつものように、、、
まだ側にいるような、そんな気がしてしまいます。

もう戻ってこないんだなあ、
全部思い出に変わってしまうのね。

思い出に負けないように、
まいまいのこれからの人生が
どうか幸せで溢れますように。

まいまい、
今まで有難う。

まいまいが1人で辛くなったら、

今度は、わたしが守るからね!
(2016年6月17日:井上小百合ブログ)

深川麻衣が卒業したのは、2016年6月15日と16日、深川の地元である静岡県・エコパアリーナで行なわれた卒業コンサートでのこと。このコンサートは「乃木坂46真夏の全国ツアー2016」の初日でもあったが、この2日間は「乃木坂46 真夏の全国ツアー2016 ~深川麻衣卒業コンサート~」と銘打たれていた。岩瀬佑美子卒業後、深川は最年長メンバーとして、他のメンバーのお姉さんのような存在だった。

「橋本奈々未へ:芸能界引退という言葉は、残された メンバーにも重く響く言葉です」

『5TH YEAR BIRTHDAY LIVE』
@さいたまスーパーアリーナ
3日間、無事終了致しました~

1日目は、橋本奈々未卒業公演。
なんだか今でも不思議な感じです。
またおはようって普通に会いそうだもん。
もう2度と一緒に表に立つことはないのよね、
芸能界引退という言葉は、残された
メンバーにも重く響く言葉です

クールに見えるけど、ほんとに飾らなくて
自然体で面白い人だった。
下らないことでいっぱい笑って楽しかった!

私のセンター曲「自由の彼方」を
好きな曲ってセトリに入れてくれて嬉しかった!

5年半、本当に本当に有難う。
(2017年2月25日:井上小百合ブログ)

橋本奈々未が卒業したのは、2017年2月20日、さいたまスーパーアリーナで開催された「乃木坂46 5th YEAR BIRTHDAY LIVE」でのこと。「乃木坂46 5th YEAR BIRTHDAY LIVE」は2月20日~22日までの3日間開催されたが、その初日、つまり橋本奈々未の誕生日である初日の2月20日が、「乃木坂46 5th YEAR BIRTHDAY LIVE ~橋本奈々未卒業コンサート~」と銘打たれた。この日のセットリストは橋本自身が選曲しており、上で触れられているように井上がセンターを務めた「自由の彼方」(アルバム『透明な色』収録曲)も選曲された。

yamada3desu
yamada3desu
@yamada3desu

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