メダロット(Medabots / Medarot)のネタバレ解説・考察まとめ

『メダロット』とは、ギンジョウ町に住む小学生天領イッキと、そのパートナーとなるメダロットのメタビーによる日常生活とロボットバトルを描いた作品。時にマニアックな要素や感動ストーリーがあったりと多種多様なストーリーが魅力である。登場人物がやたら「酒」をキーワードとしている名前が多いのも特徴となっている。

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改めて、イッキ達の前に見知らぬメダロッター達がやってくることに感じてつぶやいた言葉。

28話

天領イッキ「タコが、タコが大きすぎる。」

うまいと豪語するたこ焼きを食べて放った第一声。

天領イッキ「いいか、たこ焼きとは地球だ!」

たこ焼き屋の店長に、言い聞かせたたこ焼き愛の第一声。

天領イッキ「肝心なのは、皮と、トロみと、タコのコラボレーションだ!」

たこ焼きのことを語りつくしたイッキのボルテージがあがり、最後に放った台詞。

30話

シアンドッグ「おやびんを悪く言うなぁ~。」

イワノイのことをバカにするメタビーに対しイワノイのことを思うシアンドッグが思いを打ち明けた瞬間。

シアンドッグ「俺はメダロットの狼、シアンドッグだ!」

悪の道を走ることを決めたシアンドッグが放った第一声。

シアンドッグ「勝たなきゃ、おやびんのところには戻れねぇんだよ!」

ボロボロの体になりながらもイワノイのことを思いながら強くなろうと思う、意思を伝えた台詞。

イワノイ「シアンドッグを打つなら、おいらを打て!」

ボロボロ状態のシアンドッグにとどめを刺そうとした時に、イワノイが突如割り込み放った台詞。

イワノイ「おいらと相性ピッタリなメダルは、お前しかいないんだ!」

どんなことがあってもシアンドッグのことを愛していることを伝えた台詞。

31話

サラミ「我々の勝ちだよ~ん、はっはっはっ…」

初めてイッキに勝利し、嬉しくてたまらなくなったサラミの台詞。

32話

宇宙メダロッターX「私は、遠い銀河のかなたから、数多の星々乗り越えて、青く輝く地球へとおりたった、一筋の流れ星、"宇宙メダロッターX"」

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