メダロット(Medabots / Medarot)のネタバレ解説・考察まとめ

『メダロット』とは、ギンジョウ町に住む小学生天領イッキと、そのパートナーとなるメダロットのメタビーによる日常生活とロボットバトルを描いた作品。時にマニアックな要素や感動ストーリーがあったりと多種多様なストーリーが魅力である。登場人物がやたら「酒」をキーワードとしている名前が多いのも特徴となっている。

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ヘベレケ「世界は私の手で生まれ変わるのだ!」

メタビーとウォーバニットの試合により生じた力を活用し、世界征服をもくろむヘベレケが放った言葉。

51話

メタビー「俺は、戦いたくない…これ以上大切な人を失いたくない…」

ロボトルで生じた、虚無感と絶望感におびえるメタビーが放った台詞。

メタビー「俺はお前のことをマスターと思ったことはない、俺とおまえは友達だ!」

イッキとメタビーの絆の深さをヴィクトルに打ち明けた際に放った台詞。

天領イッキ「俺はメタビーを信じる!」

もはや、ボロボロでこれ以上戦うのは無理だとわかっていても立ち向かうメタビーに対して放った台詞。

天領イッキ・メタビー「俺たちの友情は、だれにも壊せやしない!」

ヘベレケの野望を打ち破ったときに放った台詞。

ウォーバニット「ヴィクトル、私のパートナーは、あなたしか…かんがえられ…ない…」

メタビーとの勝負でティンペットもろともボロボロになりながらも、ヴィクトルに思いを伝えたときに放った台詞。

52話(最終回)

秋葉原博士「こんなこともあろうかと、ひそかに開発しておいた、ジャイアントメタビーじゃっ!」

ヘベレケの悪だくみのために対抗するために作ったロボットをイッキ達に自慢した時に喋った台詞。

秋葉原博士「君とメタビーで、世界を救うのじゃあ!」

世界を救えるのは絆の深いこの二人だと全てを託した時に放った台詞。

ヘベレケ「我こそが、王の中の王!」

ヘベレケが巨大メダロットで暴走行為をした際に放った台詞。

天領イッキ「お前がいなくなったら、俺はどうしていけばいいんだよぉ~。」

ヘベレケとの勝負終了後、応答しなくなったメダロッチに、イッキが叫んだ台詞。

サケカース「俺は悪のロボロボ団リーダー、サケカース様だロボ!」

ヘベレケに裏切られ、サラミたちにも見捨てられたが、以前恋した女性がサケカースと共にロボロボ団を結成すると誓ったときに話した第一声。

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