メダロット(Medabots / Medarot)のネタバレ解説・考察まとめ

『メダロット』とは、ギンジョウ町に住む小学生天領イッキと、そのパートナーとなるメダロットのメタビーによる日常生活とロボットバトルを描いた作品。時にマニアックな要素や感動ストーリーがあったりと多種多様なストーリーが魅力である。登場人物がやたら「酒」をキーワードとしている名前が多いのも特徴となっている。

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メダロットを所持している人のこと。

メダロッチ

メダロットを転送したり、メダルを強制排除したりするときに行う腕時計状のメダロット用補助パーツ。

ロボトル

互いのメダロットを戦わせて行う、ロボットバトルの通称。
相手の頭パーツの体力をなくし先に相手チームのメダロットを機能停止させた方の勝利である。
遊びでロボトル、真剣ロボトルの2種類があり、真剣ロボトルで勝利すると相手のメダロットのパーツを1個もらえる。

『メダロット』の名言・名セリフ/迷言・迷セリフ

1話

天領イッキ「戦いは、力やデザインが全てじゃない、メダロットを操るプレイヤー、メダロッターの勇気や気力がモノを言う。」

メダロットを大事にしていない悪党に最初に放った台詞。

天領イッキ「動け、このポンコツメダロット!」

メタビーが試合中にもかかわらずピクリとも動かず、ついカッとなってこの言葉をイッキが喋った。

8話

メタビー「あなたのために、俺は戦う。」

メタビーが負けられない勝負の時に仲間のメダロットに放った台詞。

9話

イワノイ「負け犬にだってかみつくことぐらいできるはずだ おやびんの敵は、このおいらがとってみせる。」

リーダーがロボトルで負けてしまい、シアンドッグと共にその勝負のかたき討ちに出たときに喋った台詞。

10話

天領イッキ「お前を整備するのは嫌だけど 何もしないまま負けるのは嫌なんだ。」

メタビーと喧嘩してしまったがイッキが、メタビーを修理する時に最初に放った台詞。

11話

メタビー「ロボロボ団の メタビーだロボ。」

喧嘩が激しくなり、ロボロボ団にそそのかされロボロボ団に忠誠を誓ったことが分かった瞬間。

12話

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