メダロット(Medabots / Medarot)のネタバレ解説・考察まとめ

『メダロット』とは、ギンジョウ町に住む小学生天領イッキと、そのパートナーとなるメダロットのメタビーによる日常生活とロボットバトルを描いた作品。時にマニアックな要素や感動ストーリーがあったりと多種多様なストーリーが魅力である。登場人物がやたら「酒」をキーワードとしている名前が多いのも特徴となっている。

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甘酒アリカ「腐れ外道が…」

その3人に対してのアリカのつぶやき。

45話

イワノイ「…私は"宇宙メダロッター エッ…クス…"」

宇宙メダロッターXを代理で任されたイワノイが宇宙メダロッターXとして放った第一声。

イワノイ「へっ、役立たずのおいら達に出来ることって、こんなことしかないからな。」

相手の攻撃に苦戦するメタビーの前に、ブルースドッグに身代わりになるよう指示した後に放ったイワノイの言葉。

ヒカル「ロボトルは魂と魂をぶつけ合う競技なんだ、傷つくことがあってもリングを降りれば仲間になれる。」

落ち込んでいるイッキを激励するため話した台詞。

キクヒメ「大切なのは、どんな戦い方をしたかってことだ!」

落ち込んでいるイワノイを激励するために話した台詞。

メタビー「魂まで、真似できないのさ。」

メタビーの真似ばかりする相手に対して放った台詞。

46話

純米カリン「私は、カリンなどというものではない。ロボロボ団のリーダー"モロキュウ"だロボ!」

カリンがロボロボ団を演じたときに放った台詞。

宇宙メダロッターX「次の準決勝は私が出場する。そこで答えを出そう!」

準決勝に答えがあると相手に伝え、去って行った時の宇宙メダロッターXの台詞。

辛口コウジ「勝負を決めるのはメダロットの性能ではない、メダロッターの勇気と気力なのだと」

準決勝を戦う前にイッキに放った台詞。

47話

甘酒アリカ「ごめんなさい、私…何もできなかった」

アリカが恋した相手に放った台詞。

サケカース「エブリバデェ、ヘロォ~?」

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