メダロット(Medabots / Medarot)のネタバレ解説・考察まとめ

『メダロット』とは、ギンジョウ町に住む小学生天領イッキと、そのパートナーとなるメダロットのメタビーによる日常生活とロボットバトルを描いた作品。時にマニアックな要素や感動ストーリーがあったりと多種多様なストーリーが魅力である。登場人物がやたら「酒」をキーワードとしている名前が多いのも特徴となっている。

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純米カリン「"宇宙メダロッターX"ですの~。」

本当の宇宙メダロッターXの代わりにカリンが代理で登場し放った登場台詞。

41話

純米カリン「鶴翼の陣!」

カリンが苦戦しているナースちゃんに対してだした命令。

純米カリン「私は、宇宙メダロッターXですわ。」

負けた相手に対してクールに決めたカリンの台詞。

42話

キクヒメ「待たせたな、私こそが日本チームの華麗なるリーダー"宇宙メダロッターX"」

本物の宇宙メダロッターX、カリンの代わりに新たに代理で参加し、宇宙メダロッターXになりきったときの台詞。

43話

カガミヤマ「飛び込んで一気に片をつける!」

キクヒメの代わりに宇宙メダロッターXで参加した、カガミヤマが勝利のために下した指示。

キースタートル「ハイッ!」

キースタートルが初めて喋った台詞。

44話

天領イッキ「買えって、買ってって 命令するんだよぉ~。」

美少女グッズを買いこみすぎたイッキがアリカ達に弁解した言い訳。

イワノイ「突っ込み拒否、男には触れられたくない過去があるもんですよ…」

イッキばりに、美少女グッズを持っていることを突っ込まれたイワノイの台詞。

キクヒメ「あたしたちも、アイドルグループを結成する!」

対戦相手の色仕掛けに騙されている、イッキ・コウジ・カガミヤマを正気にさせるために放った言葉。

天領イッキ・辛口コウジ・カガミヤマ「全然OK!」

イッキ・コウジ・カガミヤマの色仕掛けを仕掛けているのがロボロボ団だということを知ってでも放った3人の言葉。

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