【織田信長】戦国武将たちの名言・格言やエピソードまとめ【徳川家康】

日本の歴史の中でも特に人気の高い戦国時代。この時代には、良くも悪くも確固たる信念を持って生きた武将たちがたくさんいました。織田信長、徳川家康、宮本武蔵…数え上げればキリがありません。この記事では、そんな彼らが残した名言・発言や格言、エピソードなどについてまとめています。戦国好きな方は必見!

白湯がないので警護の者が干し柿を与えたところ

「干し柿はたんの毒だから食わぬ」と発言

死の間際にまで健康に気をつかったというエピソード

彼は死の間際まで、豊臣家復興のために生き続けようと

願っていたのかもしれませんね

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「燕雀いずくんぞ鴻鵠の志を知らんや」

石田 三成

大義と思うものは、たとえ首をはねらるる期までも命を大切にして、何卒本意を達せんと思う

「戦死を好むのは匹夫である 将たる者は、命の危険を逃れて

石田 三成

何度も戦いを重ねることこそ本意とするものだ」

「残すは盗なり 使い過ごして借銭するは愚人なり」

石田 三成

主から予算を渡された時、使うべき予算を出し惜しみ余らせるようなら盗人の所業に等しい

しかし、使いすぎて予算の足がでるようであれば愚か者だ

「筑摩江や 芦間に灯す かがり火と ともに消えゆく 我が身なりけり」

石田 三成の辞世の句

「真田日本一の兵 古来これほどの人物は無し」

「大阪・夏の陣」後、真田幸村 の武勇は敵味方の双方で絶賛され

「真田日本一の兵 古来これほどの人物は無し」 と称えられた

「恩義を忘れ、私欲を貪り、人と呼べるか」

真田 幸村

「人の死すべき時至らば、潔く身を失いてこそ勇士の本意なるべし」

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