【織田信長】戦国武将たちの名言・格言やエピソードまとめ【徳川家康】

日本の歴史の中でも特に人気の高い戦国時代。この時代には、良くも悪くも確固たる信念を持って生きた武将たちがたくさんいました。織田信長、徳川家康、宮本武蔵…数え上げればキリがありません。この記事では、そんな彼らが残した名言・発言や格言、エピソードなどについてまとめています。戦国好きな方は必見!

難しいのはその前の熟慮である」

徳川 家康

「天の時 地の利 人の和」

直江 兼続

上杉氏の家老

「愛」という字を前立にあしらった兜が兼続所用として米沢市の上杉神社稽照殿に伝わっている

「国の成り立つは 民の成り立つをもってす」

直江 兼続

「力によってねじ伏せようとした者はいつかそれを跳ね返そうとする

しかし真心をもって扱われた者は心で返してくれる」

直江 兼続

「一道万芸に通ず」

宮本 武蔵

江戸時代初期の剣術家、兵法家

文武に優れ、二刀を用いる二天一流兵法の開祖である

「初心わするるべからず」

宮本 武蔵

「一生の間、欲心を思わず」

宮本 武蔵

「目の付けようは、大きに広く付くる目也」

宮本 武蔵

「勝負とは、敵を先手、先手と打ち負かしていくことであり

構えるということは、敵の先手を待つ心にほかならない

「構える」などという後手は邪道なのである」

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