星をみるひと(ゲーム)のネタバレ解説・考察まとめ

『星をみるひと』とは、1987年にホット・ビィから発売された、ファミリーコンピュータ用のゲームソフト。2020年にはNintendo SwitchやiOSアプリのPicoPico向けに、移植版の配信も開始されている。荒廃した未来を舞台としており、簡単な勧善懲悪には留まらない、ややハードで物語性の高いシナリオや、美しいBGMが好評を集めた。しかしこの一方、理不尽なまでに難易度が高いことから「クソゲー」扱いされてしまっていることでも広く知られている。

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あかいマフラー

正義のしるし。

きいろいマフラー

サイボーグのしるし。

カピラニス

限定的な用途のアイマスク。

エンゼルウィング

真っ白な天使の羽。

カラスマスク

不良の定番アイテム。

じんぱち

新選組の戦闘装備。

ダイヤモンド

バブルがはじけても、輝きを失わない宝石。

その他

さんそパイプ

空気を供給するのに必要な器具。持っていないと「うちゅうたわー」に到達することができない。

じょうほう・1

「さがしている なかまは けんきゅうじょには いないぞ。」

じょうほう・2

「ひとりは きょじゅうくに いるぞ。」

じょうほう・3

「ありがとうよ。かつまたいさに、あってみな。」

じょうほう・4

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