TIME LOCKER(ゲーム)のネタバレ解説・考察まとめ

『TIME LOCKER』はSotaro Otsukaが開発し、2016年にスマートフォン・タブレット用に配信開始されたシューティングゲームである。Otsukaが一人で制作したインディゲームであるにも関わらず、世界で100万ダウンロードを突破しており、30を超す国々でプレイされている。
「障害物を避けてどれだけ前に進めるか」というシンプルなゲームでありながらも、個性豊かなキャラクター、多彩な強化アイテム、時間を自在に操れる不思議な操作性などの魅力も併せ持ち、人気を博している。

WAR FROG

10台目の販売機で買える、「HOMING HOPPER」の強化版。HOMING SHOTの弾数・攻撃力が増加している。

BEAM DRAGON

10台目の販売機で買える、BEAMを左右二方向に撃てるキャラクター。その分真正面が死角となっている。

ALLIGATOR

11台目の販売機で買える、標準のショットを強化する武器「LINE」を最初から装備しているキャラクター。

AUTO AIM BOT

11台目の販売機で買える、敵を自動でサーチするショットを撃てるキャラクター。威力が低いことが難点。

SPEED-MSL DOG

11台目の販売機で買えるキャラクター。ミサイルをショット並の超高速で飛ばすことができる。

FREEZER

12台目の販売機で買える、凍結効果のある追尾弾を発射できるキャラクター。敵を凍結させて安定した立ち回りができる。

HUMMER HEAD

12台目の販売機で買える、BEAMが左右に出るキャラクター。横方向に対して強いが、正面には弱い。

LAUNCHER

12台目の販売機で買えるキャラクター。ROCKETの攻撃力が大幅にアップしている。

PEE RASCAL

13台目の販売機で買える、後方を左右に薙ぎ払うビームを撃てるキャラクター。威力は低い。

DOUBLE SNIPER

13台目の販売機で買える、二連装超威力ショットを備えたキャラクター。非常に威力の高いショットが魅力だが、自機の当たり判定が大きく被弾しやすい。

PLESIO SAUR

14台目の販売機で買える、MINE BOTが強化されたキャラクター。ボスにも大ダメージを与えられるようになった。

MUCUS

14台目の販売機で買える、敵のいる方向を自動で狙う砲台を持つキャラクター。小型の雑魚に対して強い。

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@sssaqj6

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