STARGAZER(星をみるひとリメイク)のネタバレ解説・考察まとめ

『STARGAZER』(スターゲイザー)とは、Rxo Inverseによって制作され、2004年に公開された、PC用のフリー同人ゲーム。1987年にホット・ビィから発売されたファミリーコンピューター用RPG『星をみるひと』を基にした、非公式の有志リメイク作品である。ストーリーや登場キャラクターは原作設定を踏襲しているものの、「理不尽」とまで評された高すぎる難易度やシステムを最適化し、初心者でも楽しめるようにバランスやテンポが調整されている。

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カラスマスク

不良の定番アイテム。

じんぱち

新選組の戦闘装備。

ダイヤモンド

バブルがはじけても、輝きを失わない宝石。

その他

さんそパイプ

空気を供給するのに必要な器具。持っていないと「うちゅうたわー」に到達することができない。

じょうほう・1

「さがしている なかまは けんきゅうじょには いないぞ。」

じょうほう・2

「ひとりは きょじゅうくに いるぞ。」

じょうほう・3

「ありがとうよ。かつまたいさに、あってみな。」

じょうほう・4

「ちかを くぐっていくと そとのせかいにでる。」

じょうほう・5

「そとのせかいで イルカに であったんだ!!」

『STARGAZER』(星をみるひとリメイク)の用語

ストーリー関連

クルーIII

アークCITYに暮らす住民を支配しているスーパーコンピューター。マインドコントロールによって人々を徹底的に管理しており、その存在の記憶は消されている。本来は住民の「悪意」を取り除いて治安を維持することを目的として誕生したが、600年という長い月日の中で、イルカ族やシャチ族を主と定めたため、現在の主目的は、主を新しい「地球」へと導くことにすり替わっている。

サイキック

keeper
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@keeper

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