パックマン(Pac-Man)のネタバレ解説・考察まとめ

『パックマン』とは、1980年にナムコが発売したアーケードゲームである。4方向レバーで主人公を操作し、4体のモンスターの追跡をかわしながら迷路のエサを食べ尽くすとクリアとなる。最短距離で追う赤のアカベイや先回りする桃のピンキーなど、敵ごとの独自のアルゴリズムが戦略性を生んでいる。パワーエサによる逆転劇や、面間のアニメ演出「コーヒーブレイク」も特徴である。アメリカでは「80年代のミッキーマウス」と称されるなど世界的人気を博し、世代を超えたアイコンとして認知されている。

パックマンを追いかけるゴースト(モンスター)の中の一匹で、パックマンと赤色の位置関係で動く水色のモンスター。

オトボケ グズタ(POKEY CLYDE)

パックマンを追いかけるゴースト(モンスター)の中の一匹。独自の巡回ルートを持ち、気ままに動く橙色のモンスター。

『パックマン』(Pac-Man)のアイテム

パックマンは、ゲーム中に登場するオブジェクトを食べることでボーナスポイントを獲得できる。オブジェクトは各レベルで画面中央に2回出現する。種類は8種類あり、それぞれ形も報酬も異なる。

チェリー

チェリーはボーナスポイント100ポイント。

イチゴ

イチゴはボーナスポイント300ポイント。

オレンジ

オレンジはボーナスポイント500ポイント。

アップル

アップルはボーナスポイント700ポイント。

メロン

メロンはボーナスポイント1000ポイント。

ギャラクシアン

ギャラクシアンはボーナスポイント2000ポイント。

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