癒し屋キリコの約束(小説・ドラマ)のネタバレ解説・考察まとめ

『癒し屋キリコの約束』とは、森沢明夫著の小説および、それを原作としたテレビドラマ作品。原作小説は2014年に幻冬舎より出版され、2015年に文庫化。文庫化と同年の2015年には、東海テレビ制作昼の帯ドラマとしてテレビドラマの放送が始まった。純喫茶「昭和堂」を営む女主人・霧子には、店を訪れる客の悩みをスッキリ解決する「癒し屋」という裏の顔があった。主人公である霧子の言葉は深い人生観を孕んだものが多く、「泣いた」というファンの声は後を絶たない。

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第19話、第20話で登場した。

Episode11挿入歌:はしだのりひことクライマックス「花嫁」

第21話、第22話で登場した。

Episode12挿入歌:水前寺清子「艶歌」

第24話で登場。霧子が歌唱した。

Episode13挿入歌:欧陽菲菲「ラブ・イズ・オーヴァー」

第25話、第26話で登場した。

Episode14挿入歌:梶芽衣子「怨み節」

第27話、第28話で登場した。

Episode14挿入歌:平原綾香「別れの曲」

第28話、第29話で登場した。

Episode15挿入歌:宝塚歌劇団愛唱歌「すみれの花咲く頃」

第30話で登場。霧子が歌唱した。

Episode16挿入歌:松田公一とトップギャラン「青春時代」

第32話、第33話で登場。第32話の冒頭では霧子が歌唱した。

Episode17挿入歌:童謡「赤い靴」

TAMTAM
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@tamtam

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