癒し屋キリコの約束(小説・ドラマ)のネタバレ解説・考察まとめ

『癒し屋キリコの約束』とは、森沢明夫著の小説および、それを原作としたテレビドラマ作品。原作小説は2014年に幻冬舎より出版され、2015年に文庫化。文庫化と同年の2015年には、東海テレビ制作昼の帯ドラマとしてテレビドラマの放送が始まった。純喫茶「昭和堂」を営む女主人・霧子には、店を訪れる客の悩みをスッキリ解決する「癒し屋」という裏の顔があった。主人公である霧子の言葉は深い人生観を孕んだものが多く、「泣いた」というファンの声は後を絶たない。

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第5話と第6話で登場した。

Episode4挿入歌:村下孝蔵「初恋」

第7話と第8話で登場。第8話では耕平が歌唱した。

Episode5挿入歌:ちあきなおみ「最后の電話」

第10話で登場した。

Episode6挿入歌:日吉ミミ「男と女のお話」

第11話で登場。霧子が歌唱した。

Episode6挿入歌:南沙織「哀愁のページ」

第11話と12話に登場したほか、Episode7の第13話でも登場。11話と13話では霧子が歌唱している。

Episode7挿入歌:竹内まりや「元気を出して」

第13話と14話で登場した。

Episode8挿入歌:ロス・インディオス&シルヴィア「別れても好きな人」

第15話で登場した。

Episode9挿入歌:美空ひばり「川の流れのように」

第18話で登場した。

Episode10挿入歌:ペドロ&カプリシャス「五番街のマリーへ」

TAMTAM
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@tamtam

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