伊藤万理華(乃木坂46)の名言・迷言・発言まとめ

伊藤万理華は日本のアイドルグループ「乃木坂46」の第1期メンバー。グラフィックデザイナーの父とファッションデザイナーの母を持つ。伊藤万理華自身も芸術系の才能に長けており、高校卒業後は芸術大学に進学。乃木坂46卒業直前には「伊藤万理華の脳内博覧会」という個展を開催している。2017年12月23日に卒業。卒業後は女優として活躍。本記事ではそんな伊藤万理華のテレビや雑誌のインタビュー等での発言を集めている。

もう10月です!
伊藤万理華の脳内博覧会
5日からスタートします。

実はこの話が来たのは、
映画あさひなぐのクランクアップ日。
最後の最後に言われました。

嬉しいのはもちろんでしたが、
果たしてこんな自分の趣味全開の世界を
見たいと言う人がいるのか不安で。
いやー、絶対人来ないし怖いです、、
と言って考える時間をいただきました。

その後何度も打ち合わせを重ねて
たくさんたくさん考えていく内に、
なんとなくやりたいことが固まってきて、、
その間に渋谷のギャラリーだけでなく、
京都のイベントの一部にスペースをいただき、
開催するまでに話が広がりました。

6年間で出逢った人、
発見した新しい自分、
乃木坂で経験したものの
できる限りを詰め込んで
私の集大成にする思いで
準備を進めています。
まだまだギリギリまで準備中です。

加入前から表現することっていうのは
自分が特別に感じる薬みたいな、
元気になる特効薬的な何かがあります。
そこまで大層なものだったんだと
この6年間でわかりました。

プライベート、仕事関係なく
なにかつくっている時間、
制作現場にいる時間、
自由に歌って踊って動いてる時、
喉やお腹がぎゅってなるくらい
わくわくします。
ちょっとした自己満足だけど、
それを見て笑ってほしい
見逃さないでほしい
喜んでほしい
ずっとそんな気持ちがあります。

衝動で湧き出たもの
溜め込んでたコレクション
ファッション、ショートフィルム、ラジオ、
アートディレクション、グッズデザイン、、
全部全部好き勝手に
信頼のおけるスタッフの皆様と制作しました。
愛情込めてつくったこれらの作品を見て、
なんでも良いから
なにか感じてもらえると良いなあ
と、思っています、、

そんなかんじで
長々と話してしまいましたが、
本題に入ります。

私、伊藤万理華はこの個展を機に
乃木坂46を卒業することに決めました。

グループに属している人間である以上、
卒業というのはいつかは決めないと
いけない事だというのは
ずっと頭にありました。

その中で、今回の脳内博覧会は
私の全てを伝え切る事のできる最高の場。
ここで卒業するのが私らしい決断だと
思ったのです。

こういうかたちで
自分を発信する機会なんて
今後なかなかないです。
脳内博覧会を通して、
自分のやりたいことを
改めてじっくり考えようと思います。

応援してくださってるファンの皆様、
こんなかたちで発表してしまって
申し訳ないです。
まだまだこれから!
と声をかけてくださった方々を
裏切るかたちになってしまっているのかな、、

そういう不安は拭いきれないけど、
最後まで私なりに何かを返せるように
努力を続けたいです。

乃木坂46としての活動は年内で終わります。
残り少なく感じますが、
メンバーとしてめいっぱい楽しみます!

どうか最後まで
応援よろしくお願い致します。
(2017年10月2日:伊藤万理華ブログ)

伊藤万理華が卒業を発表した際の彼女自身のオフィシャル・ブログから。「伊藤万理華の脳内博覧会」というのは、2017年10月5日から15日まで渋谷にある「GALLERY X BY PARCO」で開催された、伊藤万理華初の個展のこと。伊藤が乃木坂46からの卒業を決心する大きなトリガーとなった出来事でもある。また、下の「9月のアンダーライブの中国シリーズもすごく充実していて、そのタイミングで、卒業を決めました」「この曲の歌詞のように“衝動で動いてもいいのかな”って思ったんです」でも触れられているように、2016年9月22、23、24日に開催された「乃木坂46 アンダーライブ全国ツアー2016 ~中国シリーズ~」の充実ぶりも卒業へのトリガーとなったようだ。伊藤にとって、乃木坂46の最終章はとても充実した、実りあるものであり、自身の将来への夢や展望への大きな足掛かりがしっかりと固まった時期であったことが伺える。伊藤にとって乃木坂46からの卒業はとても前向きな事柄だった。

「9月のアンダーライブの中国シリーズもすごく充実していて、そのタイミングで、卒業を決めました」

アンダーに落ちた時期だったんですけど、アンダー楽曲『シークレットグラフィティー』で、久しぶりにフロントに立たせていただいてのMV撮影があったり、ユニット曲『行くあてのない僕たち』で、(井上)小百合とふたりでショートムービーを撮っていただいたりして。デビュー当時からずっと、映像で良いめぐり合わせをいただいていたこともあるんですけど、ここであらためて『私はやっぱり“作品づくり”が好きなんだな』『私はこれからもこういう映像を作っていくんだろうな』って自覚しました。この時期に『墓場女子高生』という舞台もさせていただいて、自分を表現できる場がさらに増えていて。『葛藤していた時期から、やっと少しずつ道が拓けてきたな』って想いはありましたね。9月のアンダーライブの中国シリーズもすごく充実していて、そのタイミングで、卒業を決めました。
(2018年2月18日『ベスト・タイムス』)

上で語られている「9月のアンダーライブの中国シリーズ」とは、2016年9月22、23、24日に開催された「乃木坂46 アンダーライブ全国ツアー2016 ~中国シリーズ~」のこと。この時期、伊藤は乃木坂46の11枚目のシングル『命は美しい』から4作連続で選抜入りしていたが、15枚目のシングル『裸足でSummer』で約1年5ヵ月振りにアンダー落ちを経験している(ちなみに16枚目のシングル『サヨナラの意味』では選抜に復帰、以後卒業シングルとなった19枚目のシングル『いつかできるから今日できる』まで選抜メンバーとして活躍していた)。ちょうどその時期に行われた「乃木坂46 アンダーライブ全国ツアー2016 ~中国シリーズ~」が非常に充実していたこともあり、伊藤の乃木坂46からの卒業を後押ししたことが伺える。

「この曲の歌詞のように“衝動で動いてもいいのかな”って思ったんです」

大きな出来事があったわけではないんですよ。それまでずっと「乃木坂46のメンバーとして前に進むためにはどうするべきか」って葛藤してきて、そこで迎えた中国シリーズが、個人的にすごく達成感のあるものになって。ライブの最後に『きっかけ』を歌ったときに、この曲の歌詞のように“衝動で動いてもいいのかな”って思ったんです。結果として、卒業を決めてから発表するまで1年という時間がありましたけど、いろんな経験ができて、「1年かけてよかったな」って思いますね。
(2018年2月18日『ベスト・タイムス』)

上の「9月のアンダーライブの中国シリーズもすごく充実していて、そのタイミングで、卒業を決めました」でも触れているように、伊藤にとって「乃木坂46 アンダーライブ全国ツアー2016 ~中国シリーズ~」はとても有意義な体験だった。また、ここで触れられている『きっかけ』という曲も伊藤にとってとても大切な楽曲となった。2017年11月8日、東京ドームで開催された「真夏の全国ツアー2017 FINAL!」は伊藤万理華(及び中元日芽香)にとって最後のライヴ・ステージとなったが、このステージで最後に歌われたのも『きっかけ』だった。

乃木坂46について

「新しい乃木坂のイメージを見られるのが、夏なんだって思いますね」

乃木坂は落ち着いたイメージの曲が多いって言われがちだけど、毎年夏になるとアッパーチューンというか、アゲアゲな曲を歌うんです。今回の曲もそんな感じで、カラオケなんかで盛り上がれる曲じゃないかなって思います。昨夏の『ガールズルール』でもセンターが変わったりしてますが、新しい乃木坂のイメージを見られるのが、夏なんだって思いますね(笑)。いつもの乃木坂は清楚なイメージだけど、(夏になると)なんていうか、現代っ子みたいな。そういう切り替え方もいいかなって思います。
(2014年7月16日『ASCII.JP』)

上記で触れられている「今回の曲」とは、2014年7月9日にリリースされた乃木坂46の9枚目のシングル『夏のFree&Easy』のこと。西野七瀬が2回目のセンターを務めた曲でもある。残念ながら伊藤は表題曲での選抜には選ばれていないが、Type-Cのカップリング曲『ここにいる理由』では見事センターを務めている。

「『太陽ノック』が個々の『自己表現』だとしたら、『命は美しい』などの曲は集団でどう作品として表現するか」

たとえば『命は美しい』や『君の名は希望』だったら、全員で揃って格好良く決める。そこに乃木坂46らしい面があるじゃないですか。それに比べると『太陽ノック』は個々人がそれぞれ可愛い表現の仕方を見せていて、ある意味自由だなという感じがしています。『太陽ノック』が個々の「自己表現」だとしたら、『命は美しい』などの曲は集団でどう作品として表現するかなんだと思います。もちろんどの曲でもメンバーそれぞれの個性はあるけれど、個々の表現が一番出せるのは夏曲じゃないかな。『太陽ノック』は特にそうですね。だから、カメラにアピールしまくりみたいな(笑)。
(2015年8月8日『リアルサウンド』)

『太陽ノック』は2015年7月22日にリリースされた乃木坂46の12枚目のシングルで、生駒里奈が約2年4ヵ月振り(シングル7作振り)にセンターを務めた楽曲。伊藤万理華も表題曲の選抜に選ばれている。ここでの伊藤は乃木坂46の表現の違い(「自己表現」と「集団表現」)を表現者として冷静に観察していることが伺える。

「AKB48との違いを見せて乃木坂46というものをもっと確立したい」

メンバーも今、乃木坂46に勢いが来ているという意識がすごくあるんです。今までそういう意識を全員がしたことってなかったと思うので、それはすごくいいことですね。みんなが自信をつけて、もっといろいろなことに挑戦したいって思えるのもそうだし、乃木坂46はいろいろできるんだって思ってもらえるのが一番だし。アイドルとして、グループとしてもっと上に行きたいなと思います。もともと乃木坂46が始まったのは「AKB48の公式ライバル」だから、AKB48との違いを見せて乃木坂46というものをもっと確立したいし。乃木坂46はこういうものだ、というのを一般の方の目から見てもわかるくらいにはなりたいです。これから鳥居坂46も始まりますし。
(2015年8月8日『リアルサウンド』)

このインタビューは、乃木坂46がデビュー・シングル『ぐるぐるカーテン』をリリースしてから約3年6ヵ月後に掲載されている。12枚目のシングル『太陽ノック』がリリースされた直後でもあり、乃木坂46の人気がうなぎ上りだった頃でもある。そんな中、伊藤は乃木坂46のメンバー全員の意識の変化や、乃木坂46の成り立ち、もっと言ってしまえばアイドル界における乃木坂46の現状の立ち位置までをも俯瞰して観察、吟味し、これからの課題や目標を掲げていることが伺える。ちょうど乃木坂46の次の坂道シリーズ・グループにあたる「鳥居坂46」の立ち上げの話題も出て来た頃であり、先輩であるAKB48、そして後輩になるであろう鳥居坂46に挟まれた乃木坂46の役割について、色々と考えることがあったのだろう。ちなみに「鳥居坂46」とは、後の「欅坂46」のことである。

「『貢献できていない』って言われたら、それこそいる意味が無いので」

グループにいるからにはフロントに行かなきゃいけないって思ってはいないので、どこにいても私は自分の好きなことをしていたいです。それがグループの貢献に繋がったらいいですね。もし「貢献できていない」って言われたら、それこそいる意味が無いので、その時は辞めるかもしれません。
(2016年3月26日『モデルプレス』)

伊藤万理華なりの自己主張であり、「それこそいる意味が無いので、その時は辞める」とは、伊藤万理華なりの覚悟なのだと思う。よく童顔と言われる伊藤であるが、中身はこのように熱く、固い信念を持ったメンバーである。

「気づいたらアイドルをやっているんですけど」

自分でも謎な部分はあります。気づいたらアイドルをやっているんですけど、ここまで続けられているのは、乃木坂46だったからだと思います。
(2016年3月26日『モデルプレス』)

「なぜアイドルになったのですか」と訊ねられた時の回答。「オーディションについて」でも触れられているように、3次審査のダンスにおいて初めて「受かりたい」という野心が生まれている。ただこの野心も「アイドルになりたい」ではなく、「自分の武器であるダンスで負けたくない」という気持ちが強かったのだろうと推測できる。伊藤にとって「アイドル」とはどういう存在だったのか、なかなか明確な答えは見えていないけれど、少なくとも乃木坂46というグループが伊藤を育み、伊藤万理華という存在が乃木坂46というグループへの貢献の一部になったことは間違いがない。

「自分は後悔してないし、やったから個性をわかってもらえて、だから今ここにいる」

乃木坂46として活動していく中で、集団活動だし、協調性も大事じゃないですか。自分の個性を出したいなって思っても、それを受け入れてもらえるか心配になっちゃって、ずっとずっと出せなかったんです。だからそれこそ、『ハルジオンが咲く頃』の時とか、すごく迷って、迷ったけども、自分を前面に出したんですよ。"自分がやりたいことはこれだー!"って思って。出したんですけど、出し過ぎて、むしろ迷ってしまって、"あれ? なんで私はアイドルをやってるのに、なんでこんなことをやってるんだろう?"、までになっちゃった時がありました。結構コントロールが難しいですよね。でも、迷ってたら行動した方が(いい)。その時に自分は後悔してないし、やったから個性をわかってもらえて、だから今ここにいると思っているので。
(2017年9月19日『SCHOOL OF LOCK!』)

TOKYO FMをキー・ステーションとして放送されているラジオ番組『SCHOOL OF LOCK!』出演時の発言。「迷ってたら行動した方が(いい)」や「その時に自分は後悔してない」には、伊藤なりの強い意志が伺える。元々アーティスティックな面が強いので、なかなか集団行動になじめない場面もあったのだろうと推測される。そんな中で、伊藤は自ら覚悟を決めて行動し、自分を前面に出すことに成功した。これは乃木坂46という集団が伊藤万理華という個を認めたのではなく、伊藤万理華という個が乃木坂46という集団に認めさせたということなのだろう。

アンダーについて

「私にしかできないことがあるはず」

8thシングル選抜発表。
私は今回アンダーです。7thでは表題曲のMVでチャンスをいただいたことが私にとっていちばん大きかった。6thで活動していたときよりも自信がついて前向きに活動することができました。思い返せば後悔したことたくさんあるけど常に前向きでいました。
7thでいただいたチャンスを落ちたからといってそこで止めるわけにはいかない。満足なんてしてない。乃木坂46が大きくなるためにできることを精一杯やる。
私にしかできないことがあるはず。
今、本当に楽しいです。この活動がすきです。こういう気持ちを大切にしたい。何がきても準備万端でいなきゃ。応援しがいがあると思ってもらえたらいいな。
変わらず応援よろしくお願いします!
(2014年1月27日:伊藤万理華ブログ)

上で語られている8thシングルとは、2014年1月27日にリリースされた『気づいたら片想い』のこと。7thシングルの『バレッタ』のMVでは、かなり重要な(そしてちょっとショッキングな)役を演じていた。6枚目、7枚目と連続して選抜に選ばれていたので、8枚目での選抜落ちは伊藤自身にとってもショックな出来事だったと想像できる。ところが上のブログの内容からはそんな心境は伺いしれない。常に前向きで、ストイックな伊藤の姿勢が前面に押し出されている内容となっている。この2014年1月27日の直後のブログ(2014年1月30日)では、伊藤の強烈な宣言を読むことが出来る(下の「アンダーに対しての概念ぶっ壊してやる」参照)。

「アンダーに対しての概念ぶっ壊してやる」

yamada3desu
yamada3desu
@yamada3desu

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