注目の邦楽ロックバンドとオススメ曲まとめ【King Gnuほか】

ここでは日本で注目されている邦楽ロックバンドとおすすめの楽曲をまとめている。King Gnuなどの超有名バンドから、今後の注目株まで幅広く紹介している。音楽フェスなどで見かけた際は要チェックだ。
これから流行りそうなオススメバンドを中心にまとめています。これからに超期待です!
※若手ではないものもあります。
※すでに売れているバンドもあります。
【2019年追記】↓
PELICAN FANCLUB

エンドウアンリ:(Vo&Gt)
カミヤマリョウタツ:(Ba)
シミズヒロフミ:(Dr)
シューゲイザー、ドリームポップ、ポストパンクといった海外音楽シーンともリンクしながら、確実に日本語ロックの系譜にも連なる、洋邦ハイブリッドな感性で多彩な楽曲を生み出す。Vo&Gtエンドウの持つカリスマ性を柱に、光と闇の両極を鮮やかに描き出す楽曲の振り幅が持ち味。
また、ステージとフロアの境目をなくしたゼロ距離ライブ”DREAM DAZE”を定期的に開催するなど、独自の視点を持った活動も魅力。
HP:http://pelicanfanclub.com/
PELICAN FANCLUB 『Telepath Telepath』
King Gnu

常田大希:(Gt.Vo.)
勢喜遊(Drs.Sampler)
新井和輝(Ba.)
井口理(Vo.Key.)
東京藝術大学出身で独自の活動を展開するクリエイター常田大希が2015年にSrv.Vinciという名前で活動を開始。
その後、メンバーチェンジを経て4名体制へ。
2017年4月26日、バンド名をKing Gnuに改名し新たなスタートをきった。
HP:http://kinggnu.jp/
King Gnu - 白日
SUNNY CAR WASH

岩崎優也:ボーカル、ギター
羽根田剛:ベース
畝狹怜汰:ドラム
宇都宮発!スリーピースバンド。
2016年10月に結成。2017年5月、メンバー脱退によりDr.の畝狹が加入。甘酸っぱい気持ちにさせる声、生活感が溢れるラブソング、そして衝動が抑えきれない『ド直球』なサウンドに魅了される人が続出!!
※当面の間、活動を休止
HP:https://sunnycarwash.jp/
SUNNY CAR WASH - ファンシー
Half time Old

阪西暢:ドラム
鬼頭大晴:ボーカル、ギター
小鹿雄一朗:ギター
2011年に結成。読みは「ハーフタイムオールド」。
これまでに、「イナズマロックフェス」出場を賭けた「イナズマゲート2013」で優勝を獲得。
2014年に行われた「イナズマロックフェス」のオープニングアクトとして出演。「COUNTDOWN JAPAN」への出場を賭けた「RO69 JACK 14/15」でも同じく優勝を果たし、「COUNTDOWN JAPAN 14/15」への出場経験もある名古屋のロックバンド。
HP:https://www.halftimeold.com/
Half time Old「アウトフォーカス」
ユアネス

黒川 侑司:ボーカル、ギター
古閑 翔平:ギター
田中 雄大:ベース
小野 貴寛:ドラム
福岡で結成された4人組ロックバンド。
感情の揺れが溢れ出し琴線に触れる声と表現力を併せ持つヴォーカルに、
変拍子を織り交ぜる複雑なバンドアンサンブルとドラマティックなアレンジで、
詞世界を含め一つの物語りを織りなすような楽曲を展開。
重厚な音の渦の中でもしっかり歌を聴かせることのできるLIVEパフォーマンスは、
エモーショナルで稀有な存在感を放っている。
HP:http://yourness.jp/
ユアネス 「Bathroom」
グッバイフジヤマ

小島”lue”秀和:ギター
中山卓哉:ボーカル、ギター
高原星美:ドラム
中澤健介:ベース
I WANNA KILL YOUR BOREDOM MUSIC!!!
2012年夏、東京都にてグッバイフジヤマとして活動開始。2014年に今の4人編成になる。全国のライブサーキットやフェスに出演しながら全国区に活動を広げる。
HP:https://lumpennk.wixsite.com/goodbyefujiyama
グッバイフジヤマ / ぼーいふれんど
MOSHIMO

岩淵紗貴:ボーカル、ギター
一瀬貴之:ギター
本多響平:ドラム
宮原颯:ベース
失恋、嫉妬、虚無感、無気力、被害妄想...そんな数々のネガティヴな気持ちを全てポジティヴへとぶっ飛ばす熱いライヴパフォーマンス、可愛くもパワフルな歌声、ポップながらゴリゴリの骨太ロックサウンドで、若者の心を掴み、巨大な渦となりつつある新進気鋭のギターロックバンド。
HP:http://band-moshimo.net/
MOSHIMO「命短し恋せよ乙女」
ドミコ
Related Articles関連記事

King Gnu(キングヌー)の徹底解説まとめ
King Gnuとは、東京藝術大学出身で独自の活動を展開するクリエイター常田大希(Gt.Vo)を中心に結成された日本の4人組ミクスチャーロックバンドである。2015年に前身バンドであるSrv.vinci(サーバ・ヴィンチ)というバンドで活動を開始する。その後、バンド名をKing Gnuと改名する。メンバーそれぞれが様々な音楽から影響を受けており、そこから新しい音楽を作り上げているため、自らの音楽を「トーキョー・ニュー・ミクスチャー・スタイル」と称している。
Read Article

オールドルーキー(ドラマ)のネタバレ解説・考察まとめ
『オールドルーキー』とは、2022年6月から9月まで放送されたスポーツマネジメントをテーマにしたテレビドラマ。主演はサッカー選手の新町亮太郎を演じた綾野剛。サッカーしか取り柄のない元サッカー日本代表選手の新町亮太郎が引退後にスポーツマネジメントの世界に飛び込み、様々なアスリートの代理人としてマネジメントに奮闘していくストーリー。スポーツ選手のセカンドキャリアへの挑戦がテーマとなっている。Jリーグと公益財団法人日本サッカー協会が製作協力として関わっており、随所に実在のスポーツ選手が出演している。
Read Article

King Gnu井口が尖ってた頃のクソリプ伝説まとめ【Twitter】
ロックバンド「King Gnu(キングヌー)」の井口理は、大人しそうな見た目に反した自由なキャラクターで愛されている。King Gnuで新曲が完成するたびにTwitterで著名人のアカウントに「新曲を聞いてくれ」とリプライを送る光景は、ファンの間ではお馴染みのものとなっている。
Read Article

King Gnu井口のお兄さんは東京藝大院卒ドイツ在住の超絶ハイスペな声楽家だった!?動画も紹介!
ミクスチャーロックバンド「King Gnu(キングヌー)」のボーカル井口理の兄、井口達(とおる)はとんでもないエリートであることが知られている。東京藝術大学を卒業している声楽家(バリトン担当)で、ドイツに在住して活動しているという。
Read Article

【あつ森】あいみょん/King Gnu/菅田将暉/Official髭男dismを再現した島メロがすごい!
大人気ゲームシリーズ「どうぶつの森」のニンテンドーSwitch専用ソフト『あつまれ どうぶつの森』では、オリジナルのメロディーを作れる「島メロ」という機能があり、人気を博している。有名な曲を再現した島メロは特に人気だ。島メロはごく短いメロディなので、誰でも簡単に設定できる。ここではあいみょん/King Gnu/菅田将暉/Official髭男dismを再現した島メロを紹介する。
Read Article

「King Gnuの奇行種」井口は登場だけでインパクト大【Mステ】
ここでは2019年の2月に音楽番組『ミュージックステーション』にKing Gnuが初登場した際の様子をまとめた。キーボードの井口が登場から大きなインパクトを残し、「子どもが怯えた」「King Gnuの奇行種」など数々の伝説を残した。
Read Article

King Gnu井口からaikoへの熱烈ラブコールまとめ【ANN0、オールナイトニッポン0】
ここではロックバンド「King Gnu(キングヌー)」の井口理が自身のTwitterアカウントとラジオ番組「井口理のオールナイトニッポン0(ZERO)」で繰り広げた、歌姫aikoへの一方的な愛情の軌跡をまとめた。
Read Article

紅白の後に解散?King Gnu常田大希が抱える苦悩
常田大希が率いるKing Gnu(キングヌー)はZ世代を象徴するアーティストとしてメディアにもてはやされ、多くのファンを獲得している。しかし大ヒットアルバム『CEREMONY』を完成させる過程で常田大希は大きな苦悩を抱え、紅白歌合戦出場後に解散しようかと考えたこともあったという。
Read Article

King Gnu井口理の風俗通いがMVのネタにされる
ミクスチャーバンド「King Gnu(キングヌー)」のヴォーカル、井口理が「Teenager Forever」のMVの中で風俗通いをネタにされたことがファンの間で話題になった。ここでは「Teenager Forever」のMVやファンの反応などをまとめた。
Read Article

King Gnu育ての親は米津玄師だった!
2019年、シングル「白日」で大ヒットを飛ばしたロックバンド「King Gnu(キングヌー)」。実はその背景には、日本を代表する大物歌手・米津玄師の助言があった。2022年にはアニメ『チェンソーマン』の主題歌「KICK BACK」でKing Gnuの常田と共演した米津とKing Gnuの関係に迫る。
Read Article

King Gnuはモッフル店の店長から始まった?運命の結成秘話まとめ
ここでは日本の音楽シーンで大ヒットを飛ばすミクスチャーロックバンド「King Gnu(キングヌー)」の結成秘話をまとめた。東京藝術大学の文化祭でモッフル店の店長を押し付けられた井口が常田と再会したことが、King Gnu結成に繋がったという。
Read Article

Mステで「どろん」を披露したKing Gnu常田大希が色っぽいと話題!
2020年の2月、音楽番組『ミュージックステーション』に出演した「King Gnu」が新曲「どろん」を披露した。常田大希は自身が率いる音楽プロジェクト「millennium parade」風のメイクで登場し、その色気でファンをメロメロにした。
Read Article

SixTONES京本とKing Gnu井口の知られざるエモい関係
ジャニーズの人気アイドルグループ「SixTONES(ストーンズ)」の京本大我と、ロックバンド「King Gnu」のボーカル井口理には非常にエモい関係があるそうだ。ここではSixTONESとKing Gnuの基本情報をまとめながら、ふたりの秘密に迫っていく。
Read Article

「King Gnu」を読めなかった人たちの恥ずかしい告白まとめ【Twitter】
ミクスチャーロックバンド「King Gnu」は今や日本の音楽界を代表するグループとなったが、その名前を最初から正しく読めた人は少ない。2019年の紅白に出た際には、司会の櫻井翔が「King & Gnu」と言い間違えたほどだ。ここではTwitterから、「King Gnu」が読めなかった人たちの誤読をまとめた。
Read Article

King Gnu常田のお兄さんはイケメンで東大卒で社長!?【動画あり】
ミクスチャーロックバンド「King Gnu(キングヌー)」のリーダーとして活動している常田大希にはお兄さんがいる。弟と同じくイケメンな上、東京大学を卒業する秀才で、会社の社長を務めるとんでもハイスペックな人物としてファンの間では有名だ。
Read Article

King Gnuは5人組だった!?井口理多重人格説「井口さん」の謎
超人気ロックバンド「King Gnu」のボーカルとして活躍する井口理は、音楽番組などに出演すると自由に暴れまわるキャラクターで愛されている。ファンの間では「井口」と「井口さん」という別々の人格があるのでは、とまことしやかに囁かれている。
Read Article

King Gnuとmillennium paradeのタイアップCM曲がヤバい!
ロックバンド「King Gnu(キングヌー)」と、King Gnuの常田大希が主宰する音楽プロジェクト「millennium parade(ミレニアムパレード)」の曲がタイアップしたテレビCM、アニメ作品の主題歌の映像がオシャレでかっこいい!と話題になっている。
Read Article

King Gnu井口は俳優もこなす!ライバルは福山雅治?
ミクスチャーロックバンド「King Gnu(キングヌー)」のボーカル、井口理は歌手以外でも多方面で才能豊かであることが知られている。King Gnuが知名度を上げると同時に俳優にも挑戦し、様々な作品に出演している。
Read Article
目次 - Contents
- 【2019年追記】↓
- PELICAN FANCLUB
- King Gnu
- SUNNY CAR WASH
- Half time Old
- ユアネス
- グッバイフジヤマ
- MOSHIMO
- ドミコ
- THE LITTLE BLACK
- ネクライトーキー
- Hump Back
- ズーカラデル
- ハンブレッダーズ
- 【2018年追記】↓
- Helsinki Lambda Club
- おいしくるメロンパン
- SHE'S
- 打首獄門同好会
- LILI LIMIT
- ヤバイTシャツ屋さん
- Mrs. GREEN APPLE
- Shiggy Jr.
- リアクション ザ ブッタ
- ドラマチックアラスカ
- QLIP
- フレデリック
- Hello Sleepwalkers
- 04 limited sazabys
- go!go!vanillas
- きのこ帝国
- asobius
- セプテンバーミー
- シナリオアート
- The Flickers
- ココロオークション
- 夜の本気ダンス
- QOOLAND
- 感覚ピエロ
- ユビキタス
- sumika
- 快速東京
- 宇宙コンビ
- Goodbye holiday
- THE PINBALLS
- Suck a Stew Dry
- 或る感覚
- Kidori Kidori
- phatmans after school
- ※参考サイト