ガリガリ君の味全種類・歴代フレーバーまとめ

ガリガリ君とは、アイスクリーム専業メーカー赤城乳業株式会社が製造、販売する氷菓。1981年に販売を開始した、同社の人気商品の一つである。ガリガリ君の魅力の一つとして、毎年出される一風変わったフレーバーが上げられる。ガリガリ君の通年商品はソーダのみだが、期間・季節限定でさまざまな種類を販売している。2012年発売の「ガリガリ君リッチ コーンポタージュ味」と、その後発売された「シチュー味」「ナポリタン味」は”衝撃の三部作”としてアイス界に驚きを与えた。

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レモン

2006年発売。通常品のフレーバーが爆発的に増えた年。マンゴーや白桃など、フルーツの瑞々しさを強調した種類が並んだ。

マンゴー

2006年発売。通常品のフレーバーが爆発的に増えた年。マンゴーや白桃など、フルーツの瑞々しさを強調した種類が並んだ。

青りんご

2006年発売。通常品のフレーバーが爆発的に増えた年。マンゴーや白桃など、フルーツの瑞々しさを強調した種類が並んだ。

白桃

2006年発売。通常品のフレーバーが爆発的に増えた年。マンゴーや白桃など、フルーツの瑞々しさを強調した種類が並んだ。

青りんご

2006年発売。

巨峰

2007年発売。ぶどうフレーバーの王道。巨峰ならではの濃厚な甘みとコクを、ガリガリ君の氷の食感で表現した。

ピンクグレープフルーツ

2007年発売。

赤ぶどう

2009年発売。この年は、異なるフルーツを組み合わせたり、特定の産地をイメージさせたりと、味に奥行きを持たせる工夫が見られる。

マスカット・オブ・アレキサンドリア

2009年発売。この年は、異なるフルーツを組み合わせたり、特定の産地をイメージさせたりと、味に奥行きを持たせる工夫が見られる。

南国パイン

2009年発売。この年は、異なるフルーツを組み合わせたり、特定の産地をイメージさせたりと、味に奥行きを持たせる工夫が見られる。

アップルとマンゴー

2009年発売。この年は、異なるフルーツを組み合わせたり、特定の産地をイメージさせたりと、味に奥行きを持たせる工夫が見られる。

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