ガリガリ君の味全種類・歴代フレーバーまとめ

ガリガリ君とは、アイスクリーム専業メーカー赤城乳業株式会社が製造、販売する氷菓。1981年に販売を開始した、同社の人気商品の一つである。ガリガリ君の魅力の一つとして、毎年出される一風変わったフレーバーが上げられる。ガリガリ君の通年商品はソーダのみだが、期間・季節限定でさまざまな種類を販売している。2012年発売の「ガリガリ君リッチ コーンポタージュ味」と、その後発売された「シチュー味」「ナポリタン味」は”衝撃の三部作”としてアイス界に驚きを与えた。

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2002年に発売された味。通常シリーズ最大のヒットとなった。再販されるほど人気が高く、今尚復活を熱望する声は多いとのこと。
事実、くどくなくさっぱりとした梨味と梨を表現するようなみずみずしさ、そして食感も再現する為に通常のガリガリ君より氷の粒の大きさを小さくしている。

ゴールデンパイン

2003年発売。夏の定番フルーツを強化していた。

タネなしスイカ

2003年発売。スイカ味は日本の夏休みを象徴する商品として親しまれた。

りんご

2004年発売のシンプルなりんごフレーバー。後の「ふじりんご」や「青りんご」といった品種別の展開に繋がっていく。

ピーチクーラー

2005年発売。この年は「Wみかん」のような贅沢感や、「ゆず」のような和の香りを活かしたラインナップが目立った。

マスカット

2005年発売。この年は「Wみかん」のような贅沢感や、「ゆず」のような和の香りを活かしたラインナップが目立った。

Wみかん

2005年発売。この年は「Wみかん」のような贅沢感や、「ゆず」のような和の香りを活かしたラインナップが目立った。

ゆず

2005年発売。この年は「Wみかん」のような贅沢感や、「ゆず」のような和の香りを活かしたラインナップが目立った。

Wグレープ

2006年発売。通常品のフレーバーが爆発的に増えた年。マンゴーや白桃など、フルーツの瑞々しさを強調した種類が並んだ。

ピンクグレープフルーツ

2006年発売。通常品のフレーバーが爆発的に増えた年。マンゴーや白桃など、フルーツの瑞々しさを強調した種類が並んだ。

ふじりんご

2006年発売。通常品のフレーバーが爆発的に増えた年。マンゴーや白桃など、フルーツの瑞々しさを強調した種類が並んだ。

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