【マグノリア】視聴後にモヤモヤが心に残る映画10選【扉をたたく人】

せっかく良い作品なはずなのに、なぜか見終わった後に心にモヤモヤが残る…。映画を観た時、こんな経験をされた方は多いのではないでしょうか。この記事では、そんな後を引く映画についてまとめています。そのモヤモヤを感じているのは、あなただけではないかもしれません。
『イカとクジラ』家族は100家族あれば、関係性も100通り。この映画では子供扱いせずに1人の人として描いてるのかな?子供にあんなふうに話したりはあんまりしないと思うし。あんまり共感できない部分が多かったな。これが現実なのかも。とは思うけど coco.to/9121
— はな (@summers0801) 2012.03.17 00:40
家族もの映画かー イカとクジラが地味に好きです あれはラストカットのために見る映画だ……
— pmr (@pmr14) 2012.03.18 02:02
今日の息抜き。ウェスアンダーソンの名前があったからかりた“イカとクジラ”観たよ。ハラハラした。でも良い映画だった。Jesse Eisenbergもでてた!
— よっく (@yock_me) 2012.03.19 00:01
"イカとクジラ"観た。好きな映画でした。
— ttΔkkΔkkïï (@T4K4Ki) 2012.03.20 02:44
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ダークナイト

出典: www.amazon.co.jp
ピエロのような不気味なメイクを施した「ジョーカー」と名乗る正体不明の犯罪者がゴッサム・シティに現れ、その日も白昼堂々と銀行強盗をやってのけると姿をくらました。
一方、バットマンことブルース・ウェインはゴッサム市民を守るべく、毎夜悪と戦い続けていた。しかし、悪の芽をいくら摘み取っても、ゴッサムに真の平和が訪れることはなかった。バットマンはゴッサム市警のジム・ゴードン警部補と協力して、マフィアの資金洗浄元である銀行を摘発するという手段に出る。市警に潜む内通者の存在で一時は失敗も危ぶまれたが、新任の地方検事ハービー・デントの後押しもあり、ついにマフィアの資金源を断つことに成功する。
THE DARK KNIGHT Japanese Trailer
ダークナイト観ました。バットマンシリーズならではの勧善懲悪ではないストーリー。敵もバットマンも他の役もいい演技。普通に面白かったかな。こういうのは個人的に好きです。
— がる (@garuneko) 2012.03.20 17:06
いやーほんとダークナイトすごかった…ジョーカーもだけどトゥーフェイスもバッドマンもレイチェルも執事もすべての役者が最高!
— 深砂(みさ)家三プチにたぎる (@afuromikan) 2012.03.20 17:38
「ダーク・ナイト」初鑑賞。うーーん 高評価は伊達ではなかつた!お家DVD鑑賞ゆえ最初こそ集中出来なかったけれど、どんどん引き込まれてラストにやられた。
— U・x・U (@mlilyco) 2012.03.20 18:12
ダークナイトは傑作である
— まるまる (@motogonn) 2012.03.20 18:57
ゼア・ウィル・ビー・ブラッド

出典: blog.seesaa.jp
舞台は20世紀初頭のアメリカ西部。山師のダニエル・プレインヴューは幼い息子のH・Wを伴って油田を探していた。あるとき彼は、サンデー牧場に石油が出る兆候があるという情報をサンデー家の青年ポールから得る。サンデー牧場を訪れたダニエルは家長でポールの父であるエイベルとポールの双子の兄イーライと交渉し、貧しいサンデー家から採掘権を買い取った。ダニエルは仲間を呼び寄せて試掘を開始。数日後、油脈は掘り当てられたが、そのとたんに爆発炎上事故が発生し、採掘を見物していたH・Wは吹き飛ばされて聴力を失う。
There Will be Blood Movie Trailer
昨夜みた『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』のせいだろう。 二度寝したら、泥のような油のようなものの中に落っこちる夢みた。
— バンリ (@cl0ver0625) 2012.03.14 09:01
ゼア・ウィル・ビー・ブラッドを観た。なんなんだこれは。
— ミツキ (@smtto) 2012.03.14 18:19
『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』初鑑賞。観たいとは思いながらも今日まで観れてなかった。むちゃくちゃ面白い!とにかく音楽使い方が最高!役者陣の演技も素晴らしい。長いし派手な山場もないけど、間違いなく傑作です。
— 太陽を盗んだ男 (@frogman0809) 2012.03.14 22:26
ゼア・ウィル・ビー・ブラッド観終わった! 国の血液の話だけあって骨太やった。てか観てる間中これ本当に最近作られた映画なんだろうかと思うくらい70年代辺りの映画な感じがしてたw 音楽とか画面構成とかw
— 大乱著 (@tairancyo) 2012.03.15 00:19
マグノリア
L.A.郊外のサンフェルナンド・ヴァレー。曇り空のある日。人気長寿クイズ番組『チビっ子と勝負』を介して、お互いに知らないままつながりを持つ男女の人生模様が映し出される。制作者で死の床にあるアール・パートリッジ(ジェイソン・ロバーズ)の若い後妻リンダ(ジュリアン・ムーア)は悲嘆のあまり混乱の極み。アールは献身的な看護人のフィル(フィリップ・シーモア・ホフマン)に、彼がかつて捨てた息子を探してほしいと頼む。彼の息子は今ではフランク・T・J・マッキー(トム・クルーズ)と名乗り、女性の口説き方をモテない男に伝授する指南役として評判をとっていた。
【映画予告編】 マグノリア (1999) Trailers2
www.nicovideo.jp
マグノリアという映画が好きなんだけど、ラストの部分の意味がまったくわからなかった。ネットで色々調べたら、ああなるほどとわかった。
— karas (@karas6969) 2012.03.14 22:13