日南響子(珠麟)の徹底解説まとめ

日南響子(ひなみきょおこ)とは、愛知県稲沢市出身の女優、ファッションモデル、タレント、歌手。雑誌『ニコラ』の第10回モデルオーディションでグランプリを受賞し、2006年から同誌の専属モデルとして芸能活動を始める。2010年にドラマ『ハンマーセッション!』で女優デビュー。2011年に主演を務めた映画『七つまでは神のうち』では、自身が主題歌も担当したことで話題となった。歌手としては「珠麟」名義で活動し、美しいハイトーンの歌声と、少し陰のある独特な雰囲気の楽曲で人気を博している。

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『二コラ』のモデルたちで結成されたユニット、ニコ☆モコの楽曲。同ユニットには日南自身も所属している。

雑誌モデル

ニコラ

「ニコモ」時代の日南(画像左側)

2006年から2010年にかけて専属モデルを務めた。2009年からは親交のある西内まりやと共に、連載記事『まりきょんHappyらいふ』も担当した。

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2011年2月号から4月号にかけて登場。

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2011年から2013年にかけて専属モデルを務めた。

日南響子名義のディスコグラフィー

配信

Save me

我が名は文鳥。

2016年リリース。

珠麟名義のディスコグラフィー

ミニアルバム

紅い真相。

2015年6月15日リリース。

1. 錆 - SABI
2. 買い物ブギ
3. Masturbation.
4. 秘願花【Unspoken Prayers of Flower】
5. 黒猫のタンゴ
6. 内密
7. 月夜のラビリンス

シングル

マスターベーション

初回盤が2014年7月10日にリリースされ、後にジャケット違いの通常版も発売された。

1. Masturbation.
2. 秘願花
3. 猫の子祭々

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