榎木孝明

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花咲舞が黙ってない(ドラマ・漫画・小説)のネタバレ解説・考察まとめ

花咲舞が黙ってない(ドラマ・漫画・小説)のネタバレ解説・考察まとめ

『花咲舞が黙ってない』とは、池井戸潤の小説『不祥事』、『銀行総務特命』を原作とするドラマ作品である。臨店先へ出向き、業務改善・指導する臨店班に所属する花咲舞と相馬健が、全国の支店で起こる数々の問題の解決に奮闘する痛快ストーリー。2014年にテレビドラマ第1シリーズの放送と講談社『Kiss』での漫画版が掲載。2015年に第2シリーズが放送された。銀行を舞台とし、女性銀行員が次々と行内の不正を暴いていくというストーリーであることから、女版『半沢直樹』と注目された。

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麒麟がくる(大河ドラマ)のネタバレ解説・考察まとめ

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『麒麟がくる』とはNHK大河ドラマの59作目として、2020年1月19日から2021年2月7日まで放送された作品である。裏切り者や悪人として描かれてきたことの多い明智十兵衛光秀(あけちじゅうべえみつひで)を主人公にしている。平和な世の中になると現れる「麒麟(きりん)」を呼べる人物を探しつつ足利義昭(あしかがよしあき)や織田信長(おだのぶなが)に仕え、戦のない大きな国を作ろうとする十兵衛の一生が描かれている。定説とは全く正反対の側面から描かれた十兵衛や、戦国武将たちの姿が見どころの1つである。

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【麒麟が来る】本能寺の変を起こしたのは明智光秀じゃなかった!本当の黒幕は豊臣秀吉か【都市伝説】

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織田信長の家臣であるものの、のちに本能寺の変を起こして信長を自害させた人物・明智光秀。ここでは、この騒動を起こしたのは光秀ではなく、豊臣秀吉が黒幕だったのではないかという噂についてまとめました。光秀の生涯を描いた大河ドラマ『麒麟がくる』のあらすじ・ストーリーを交えながら、噂について検証していきます。

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