花鶏ハルノ

花鶏ハルノ

花鶏 ハルノ(あとり はるの)とは、日本の漫画家である。
2014年8月に『千年迷宮の七王子 Seven prince of the thousand years Labyrinth』で作画を担当し、商業デビューを果たす。その後、2019年9月よりKADOKAWAの「月刊コミックアライブ」にて、長月達平原作の小説をコミカライズした『Re:ゼロから始める異世界生活 第四章 聖域と強欲の魔女』(構成:相川有、キャラクター原案:大塚真一郎)の作画を担当し、月刊連載を手がけている。

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