マフィア梶田について徹底紹介!有名声優との仲良しエピソード多数!

この記事では、フリーライター、ラジオパーソナリティ、タレント、声優など、マルチな活躍を見せているマフィア梶田について紹介する。人気声優の中村悠一や杉田智和、岡本信彦とも交流があり、彼らのラジオ番組などでマフィア梶田の名を聞くことも多いのではないだろうか。怖そうな見た目だが親しみやすい性格の持ち主であることが分かるエピソードも紹介しているので、ぜひチェックしてみてほしい。
▼エピソード

出典: www.4gamer.net
生い立ち
中国・上海でその生を受け、中学卒業までは現地の日本人学校に通っていたという、生粋の帰国子女である。
ちなみに元女優の母親は現在も上海在住。
高校時代、文化祭には参加しておらず(参加できず)、校舎裏でスティーヴン・キングの小説を読んでいたらしい。そのためRADIO 4Gamerにて岡本信彦が自身の文化祭の思い出を語った際には、すさまじい形相で岡本を睨みつけた。
出典: dic.nicovideo.jp
学生時代のあだ名
学生時代は太っており、当時のあだ名はポケモンのカビゴンにちなんで『カジゴン』だった。後にラグビー部に入部し、それをきっかけに痩せていったそうである。
本人曰く、『あんだけゲロ吐くことやってれば嫌でも痩せます』とのこと。
専門学校時代は優秀な成績だったらしい。また、それ以前からも国語だけは好きだったという。
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4Gamer.netの採用面接に、厳つい顔に上下白のジャージ、背中に英語で「学業なんかくそくらえだ」と書いてあるシャツを着用し、本人曰く「とんだDQNですよ」な状態で挑んだにも関わらず、見事フリーライターとして採用される。
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一応一般人のはず…
一般人のはずなのだが、杉田に趣味やら性癖やらプライベートをラジオ内でバラされまくり&自爆しまくりである。
杉田が驚くほどに声の演技力を上げてきている。
2010年に公開された浪川大輔監督の実写映画「Wonderful World」に、僧侶という見た目通りの役で出演した。これは杉田の推薦によるものであり、その杉田も僧侶役で出演した。
出典: dic.nicovideo.jp

出典: www.4gamer.net
いつの間にか"フリー素材"化
杉田、中村による各所での発言、ネタ化による露出の結果、安元洋貴に「最近みんながフリー素材扱いしてる人でしょ?」と言われてしまった。
梶田本人も、アニゲラに自身のコラ画像が送られてきた際「ネット上に転がってる俺のフリー素材」と発言している。
▼部屋の汚さ
住んでいる部屋がとにかく汚い。
次番組の「豊崎愛生のおかえりらじお」で豊崎に驚かれるほど汚かった。
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『RADIO 4Gamer』第110回の番組企画として、岡本信彦とスタッフの手により部屋の掃除が行われた。
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出典: www.4gamer.net
2012年5月10日 12:00投稿
4Gamerブログより
「実は、3月1日に放送した第100回で、メインパーソナリティの岡本信彦さんが、アシスタントのマフィア梶田にご奉仕する権利を獲得しちゃいまして(関連記事)。それが今回、ついに執行されることになったわけです。しかしここ、人間が入れる場所なの?
この魔窟でどんな惨劇が繰り広げられるのか、ぜひ、ご期待ください。」
記事:http://www.4gamer.net/games/000/G000000/20120509067/

一度ドアを開けるも、無言で閉める岡本。

梶田「上がりなよ」
岡本「上がりなよって、上がれないですよ」

だがその後岡本信彦とスタッフに謝りつつも、DiabloIIIによりボトラーになることを宣言した。
出典: www.4gamer.net
「ごめんな、しこりん、ラジガメのみんな……せっかく掃除してもらった部屋が……もうすぐ毒液の詰まったペットボトルで埋まってしまいそうだよ(とてもいい笑顔)。」
▼ファッションホモ
ストライクゾーンがとても広い
ストライクゾーンがとても広く、ゆきあつ(女装)がじんたんの上でアヘ顔ダブルピースしてる同人誌でもイケたらしい。
また、八幡が材木座にガン掘りされている同人誌を使用した話をゲストに来た江口拓也の目の前で話したりする。
出典: www49.atwiki.jp
加速するホモ疑惑
さらに最近はよくラジオや連載で淫夢語録を使うため、ホモ疑惑は年々加速している。
杉田曰く「ファッションホモ」。
母親にゲイだと誤解されているらしい。
岡本信彦へのスキンシップと言う名のセクハラも欠かさない。
出典: www49.atwiki.jp

『RADIO 4Gamer』第110回